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水戸市 美龍堂の丹 翔です。


最近フェイスブックから初めてお会いする方が増えましたが、以前言われた「フェイスブックやブログの写真とリアルが全然違う!もったいない!」はなくなりました。
素敵な写真を撮っていただいた深澤寿賀子さん のおかげですー!
ありがとうございます☆


前から気になっていたんですーと、いかこんを受けていただいた木川茜さん
リアルで会うのは今日が初めてでしたが、「コメントやメッセージが結構はじけてて?フットワークが軽いイメージできゃぴきゃぴした感じかと思ったけど、全然違いますねー」と言われました(笑

ええ。
めっちゃスローペースです。
喋るより効く方が好きなので、基本あまり喋りませんです。

だから安心して会いに来てね(笑


それは置いといて。
いかこんを受けてみての感想、フェイスブックにコメントいただきました!


ずーっと気になっていた『いかこん』
自分の認めたくない部分を引き出された感じです…
怒ってばかり、すぐにイライラしてしまう方、いかこんで何か気づくことあるかもしれませんよ!
丹さんにも癒されます(^ ^)


いかこんやってよかったです!



ありがとうございます~!

いかこんをやってると多い話。

独身の時はこんなに怒ることがなかったのに、結婚出産をしたらイライラが止まらない・・・
そんな自分にイライラする・・・

そういう方は、もしかしたら軸が自分じゃなくなってるかもしれませんね。

世間の目が気になる、旦那に言われるから、義母の目が気になる、など。
自分はそうじゃないと思ってもそうせざるをえない状況が増えます。

本来怒りというのは、自尊心を守るためにあるもの。
自分を守るためにあるんです。

怒って後悔する、というのはそれは怒りではなくて価値観の押し付けだったりします。
自分のべきねばを相手に強要する。

子供を叱るのはルールや社会性を覚えてもらうためなので、そこに自分の感情は入りません。
自分の感情が入らないと、怒りって出てこないんです。

元々日本は同調しやすい国民性なので、相手に合わせることが上手です。
そうやって輪を作ってきたのでどうしても軸が相手に移ってしまいがち。
どちらかというと自分を押さえることが得意です。

でも抑えて蓋をしたままでは、どこかで不具合が起こるんですよね。
ふとした時に溢れだしたり、それを相手に強要したり。


小さい時に抑えていた蓋が大人になってから空いたりすると、それを子供や旦那に求めたり、自分の子供時代をやり直そうと繰り返してしまうなどの意識が働くそうです。


誰にも、蓋はあります。
それがなんなのか、分かるか分からないかの違いってすごく大きい。


いかこんは、そんな自分を知るきっかけになる不思議なワーク。
怒らないように、ではなくて怒りの中にどんな気持ちが入っているのか?
自分が大事にしたいのはなんなのか??
一緒にそれを探してみませんか?ドキドキ




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