親不知
右上の親不知の尖っている部分が下の歯茎にたまに刺さって痛い思いをしてたんだけど、なかなか抜くタイミングが無く。
麻酔を打ってから実際に抜くまで、全然痛みを感じることはなかった。
ただ、抜いている感触がなんだか気持ち悪かった
抜いた歯を見てみると、今まで苦しめられていた尖った部分は小さなもので、こんな小さな突起に苦しめられてたのか~と。
ちょっと前から麻酔が切れてきたのか、痛みが出てきた。
もらった痛み止めを飲んで、だいぶ痛みは治まってきたけど。
あとは、金曜に歯石除去と抜いた部分の消毒をして歯の問題は解決。
ワーホリ行っちゃうと、海外での歯の治療は保険適用外だから、歯の問題を解決できてよかった
シャカリキフェスティバル
今日は、シャカリキフェステイバルというものに参加してきた。
シャカリキフェスティバルとは、社会学部が今年度から新しく始める試みだそうで、簡単に言うと、「卒業論文・卒業制作発表会」というもの。
優秀な論文を書いた、各ゼミの代表者が皆の前で発表。
自分は観光について書いたけど、他の人はどんなテーマで卒論書いたのか気になってたから、良い機会だった。
社会学は幅広く、奥が深いと改めて感じた。
新たな知識も得ることができたし、良い時間を過ごせた。
卒論口述試験
今日は、卒論口述試験を受けてきた。
12月に提出した卒論を基に、教授からの質問に答えていくというもの。
卒論を提出してからは、温泉に行ったりワーホリの準備をしたりバイトしたりと、完全に卒論の内容を忘れてしまうくらい離れた。
対策は、前日になって読み返してみて、想定される質問項目をリストアップしたくらい。
特にこれといった対策はしないまま臨んでしまった![]()
自分の卒論を改めて客観的に観てみると、突っ込み所が満載な論文になっていた。
ゼミの教授は、社会学部の中でも厳しい教授の一人で、どんな質問がくるか不安でしょうがなかった。
実際は、試験というのは名ばかりで、反省会みたいな感じだった![]()
「ここをこうすればもっと良い論文になったよ」みたいな![]()
最後のほうは雑談で終わったし![]()
まぁ、卒論の単位はゲットできただろう。
口述試験の後は、なかなか出さないでキャリア支援課から催促されていた進路届を提出。
あとは生協の出資金返還手続きをしたり。
久しぶりの学校で、やることがたくさんあったけど、無事に終了。
あと、学校に行くのはおそらく2回かな。
3月の上旬に卒業要件充足者の発表があって、卒業できるかどうか・・・・・
口述頑張ったし、単位の計算も何回も確認したから、ミスは無いはず!!
口述試験終わったから、ワーホリ準備もラストスパートしなければ![]()
出てみたい番組
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