卒論口述試験
今日は、卒論口述試験を受けてきた。
12月に提出した卒論を基に、教授からの質問に答えていくというもの。
卒論を提出してからは、温泉に行ったりワーホリの準備をしたりバイトしたりと、完全に卒論の内容を忘れてしまうくらい離れた。
対策は、前日になって読み返してみて、想定される質問項目をリストアップしたくらい。
特にこれといった対策はしないまま臨んでしまった![]()
自分の卒論を改めて客観的に観てみると、突っ込み所が満載な論文になっていた。
ゼミの教授は、社会学部の中でも厳しい教授の一人で、どんな質問がくるか不安でしょうがなかった。
実際は、試験というのは名ばかりで、反省会みたいな感じだった![]()
「ここをこうすればもっと良い論文になったよ」みたいな![]()
最後のほうは雑談で終わったし![]()
まぁ、卒論の単位はゲットできただろう。
口述試験の後は、なかなか出さないでキャリア支援課から催促されていた進路届を提出。
あとは生協の出資金返還手続きをしたり。
久しぶりの学校で、やることがたくさんあったけど、無事に終了。
あと、学校に行くのはおそらく2回かな。
3月の上旬に卒業要件充足者の発表があって、卒業できるかどうか・・・・・
口述頑張ったし、単位の計算も何回も確認したから、ミスは無いはず!!
口述試験終わったから、ワーホリ準備もラストスパートしなければ![]()