今日話したいのは良い条件のお店とはどんなお店なのだろうかという話です。

と聞いて女性から真っ先にあがるのは「時給(日給)が高いお店」です。 当然といえば当然ですかね(笑)。

いや、もちろんそれでも良いんですよ。目的が「お金」「パパ探し」何でもいいです、本人の働くモチベーションになるなら。

ですが、面談時に他の条件を確認しないでとにかく高時給・高日給を求めてくる女性には「本当に大丈夫だろうか?」と心配になるのは事実です。

で、このブログでも言ってますが、例えば日給30000円をもらうにはこの位のノルマが発生し、純売上でこの位必要だよ的なことを言うとたいていの場合「大丈夫です!」「頑張ります!」と言うのですがそれを通すためには根拠が必要になります。

根拠というのは今抱えている自分のお客さんでどの位売り上げることができるのかと言い換えてもいいのですが。 これが「今はいませんがこれからお客さんつかみます!」と言われてもこっちとしては不安になるだけです。

お客さんがいない女性、銀座のクラブでの経験が浅い女性は、まずはヘルプからスタートするわけですが、銀座のクラブはチーム戦なのでママやお姉さんと仲良くなるところから始まります。
 
で、同伴を頼まれたり(これはこれで前にも言ったようにノルマが消化できるので実はお得ですが)、毎日アフター三昧・・・身体への負担は日に日に大きくなっていき、体を壊してしまうケース、ノルマを消化できずに夜の仕事自体が嫌になって辞めてしまうケースも多くあります。

水商売はたくさんのお酒を飲むのが仕事だし、生活リズムも崩れやすいお仕事です。

あ、初心者の方は知らないかもしれませんが、銀座のクラブの場合ヘルプの席は基本的に乾杯のワイン・シャンパン飲み切りです。残したまま席を立つことはできない、というかやったら終わりです。自分のお客さんであれば全くお酒を飲まないという接客も全然可能ですがヘルプではそういうワガママは通用しません。

お酒と不規則な生活が原因で体調を崩して水商売を辞めていく人をこれまでにもたくさん見てきました。

ですので良い条件で働くというのは、高時給・高日給で働くと言うことと必ずしもイコールではないと思うんですよ。

特に昼に本業があったり、大学に行っている女性の場合とりあえずはノルマなしで働けるお店、出勤も週に2、3日〜OKのお店をおすすめする場合が多いです。

と配慮すると反対に「高級クラブじゃないと嫌なんですけど」とか「何で高級クラブ紹介してくれないんですか?」と怒られることもあります。

不思議なもので銀座の空気をわかっている女性はこういうことはまず言いません。文句を言われる場合大抵はまだ銀座というか夜の世界を知らない未経験者が多いです。

でも何を言われてもその人のライフスタイルにあったお店を提案するのが自分の仕事だと思っています。

だから経験がない女性でも最初に行ったお店でお客さんをつかんで高級クラブでもやっていけるとなってから高級クラブにステップアップするのが一番確実な成功への道です。

ですので私の場合は初回の面談では詳しくお話を聞いてその女性にどういうお店が合っているのかきちんと見てから店舗の面接にご案内するというやり方をしてます。面倒だと思われる女性もいらっしゃるでしょうがこの位は最低限やらないと責任を持ってお店を紹介することはできません。

昼職では稼げない金額をスピーディーに稼げるのが水商売の醍醐味です。

しかし、目標を達成する前に身体を壊す、キツいノルマに夜の仕事自体が嫌になってしまうようでは身もふたもありません。 自分が無理なく働け、自分のペースを保ちながら自分の目標に一歩でも早く近づけるよう協力したいといつも思っています。

 

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今日のテーマは「稼げない女子」についての分析です。って言うだけでブログ閉じられそうな気もしますが最後まで読んでいただければ何かの役には立ちますよ。

「稼げない女性」の特徴って、何か悪いことや嫌なことがあった時に、すぐにそれを他人のせいにする傾向があります。

理由は様々ですが、典型的な不満は「店が悪い、スカウトが悪い、客が悪い」辺りが定番でしょうか。

もちろんお店の対応が終わってる場合もありますし、スカウトが自分の都合しか考えてない店を紹介する場合もありますし、客が終わってる場合もあります。それはこの業界で色々な人間見てますからよくわかります。

でも問題はそれを口に出すか出さないかなんですよね。

だから話がややこしくなるのですが、

例えば「お店で嫌な客に当たった」時の反応が、
「こんな客つけてくる店がサイアクー」 と思ってしまう子は、あまり伸びない傾向にある気がします。

反対に、 「こんな困ったお客さんも来たけど…今日も何とかがんばれた…」 と思える子は伸びる傾向があるような気がします。

というか私がデリヘルの店長やってた時まさにそうでした。確かに本番強要してくるどうしようもない客(これは発覚したら出禁にしますが)とか女の子の揚げ足ばかり取って次回値引きしろみたいにうるさいクレーマーみたいな客もいました。 客が終わっている場合も当然あります。

でも「こんな客つけてくる店、サイアクー」と思ってしまうとそれを店のせいと客のせいにしてそこで思考がストップしてしまうんですよね。

もう少し考え方を接客業向きにシフトする必要があると思います。 接客業って、読んで字のごとく、「客と接する業」なんですから、色々なお客がいます。自分と相性の良い客もいれば悪い客もいます。

そういうのもひっくるめて、接客業と思い直さないと自分に都合の良い客で固めることは不可能ですから。 銀座のクラブとかでも一緒ですよね。どんなに売上のある女性でもヘルプで他のテーブルに付けば自分と相性の悪い客に遭遇します。

でもいるんですよ。お店に対して、「良い客だけつけてくれ」みたいに言ってくる子って必ず。 これってお店からすれば「あんまり大切に扱いたくない子」「面倒臭い奴」になっても仕方ない側面があります。お店としては仕事つける度に「このお客さんで大丈夫かな?」と考えなければならないですし、ある程度は予想が出来てもその判断が正しいかどうかなんて本人じゃないからわかりません。

ひどい客に当たってしまった時こそ自分の接客業のレベルが問われていると私は思うんですよね。

一つは、「こういうお客しか相手にできない自分に理由がある(だから指名を取れるように接客を見直そう)」って思うのか、 「やっぱりこれは、店が仕事できないからだ(だからこの店辞めて次行こう)」って思うのか。

当たり前ですが、前者の考えの子の方が伸びます。 店が仕事できないから変な客をつける、と思う子は、 多分どこのお店に行っても「変な客」にやられるような気がします…。

私のブログではいつも「銀座は客層良いですよ」と言ってはいますがどんな高級店に行ったとしても変な客がゼロではないですし、店には良い客でも女性との個人的な相性の悪い客なんかは必ずいます。そこにケチをつけ出すと接客業が成り立たなくなります。

スカウトになったばかりの頃にもありました。実際年齢やタイプが割と似ている2人の女性に同じお店を紹介したんですが1人は色々愚痴言いながらも徐々に本指名を獲得して今や大人気です。 最初の頃は私にも色々な文句を言ってきましたが今は立派に自立してやってますからねぇ。友達も紹介してくれたりと良好な関係が続いています。

片やもう1人は出勤初日に当たった客が悪かったようで「もうこんな店嫌だ」と1日で辞めてしまって、今は私から離れてますが噂では相変わらずお店を転々としてるみたいです。

こうやって似たようなタイプでもきっちり売上を取る子と、そうでない子って割と明確に別れます。 だから確かにお店がクソだったり客がクソだった場合はありますが、稼げる稼げないはその子にも一定の理由(全部じゃないですよ)はあるのかなと思うわけです。 変な客に当たってしまった時の気持ちの持ち方がその後の自分の接客技術の向上にも影響すると思う次第です。

もちろん悩み相談もしてますので、聞きたいこと疑問に思うことがあればお気軽に相談してください。
 

 

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夜の世界に対して世の中が持っている偏見の大部分が間違いであることとか夜の世界に長くいて「夜の世界の常識」のようなもの(これも多くは間違っているのですが)を疑うことがなくなっている夜の世界の人々にその「夜の常識」も間違っているよということを発信したくて始めています。

「会話術」などと言うとどんな話をすればわからない時のアドバイスのように感じるかもしれませんが(それはそれでネタとしてありますが)、今日のテーマは「会話術」と言っても会話以前のことかもしれません。

どういうことか?

お水系でも風俗系でも今まで様々な女性を見てきましたが、指名が取れる女性、要は稼げる女性に共通したものが一つあります。 それは、 売れている女性程記憶力がいいということです。

いや、「記憶力」みたいな言い方だと大げさ過ぎて「私頭悪いから無理」と言われてしまいますね。もっと正確に言うと、 自分が接客したお客さんと話した内容をよく覚えている ってことです。

これは日常生活にもそのまま出てくるもので、指名が取れる女性、稼げる女性ほど日常会話でもこちらがしゃべったことをよく覚えていてふとしたはずみに「〜のこと好きだったよね?」のように自然に出てくるんですよね。

反対に売れていない女性、指名が取れない女性ほど接客以外の日常生活でも何回も同じことを話してきたり、「それ前も言ったよな」とこちらが思うようなことを平気で何回も聞いてくる傾向があります。

すごく簡単なことですよ、指名が取れない女性の方が 自分が接客した相手のこときちんと覚えてない ってことです

日常の人間関係なら「それ前も言ったよな」と思われるだけで済みますが、わざわざお金払ってサービスを受けに来ているお客さんに同じことやったら怒りますよね?

私がデリヘルやってた時もそうでした。 富裕層の方々って基本的には頭の良い人が多いので同じことを何度も聞かれるのをめちゃくちゃ嫌がります。だからせっかく指名しても自分が話したことを覚えてないような女性だとわかってしまったら次に呼ばれることはまずなかったですね。

この辺が厳しいのはスタッフに対しても同様でした。自分はそういうお客さんは危ないので話した内容をメモとして残しておくようにしてたのですが新人のスタッフとかだと慣れてないのでうっかり電話に出た時に私が残したメモとかを見ないで同じことを繰り返し聞いてしまって雷を落とされるということが時々ありました。

売れてない女性ほどせっかく本指名が入って何月何日にどこで会ったお客さんと伝えても「わかんないー。会えばわかるでしょ」みたいな態度のことが多いんですよねぇ…。これは致命傷です。

本指名が入る女性の場合は大抵覚えてましたね。大体接客した日と名前、場所を伝えればどのお客さんか把握してましたね。

私が店長やってた時に本指名数がナンバーワンだった女性は自分のノートパソコンで接客したお客さんを管理してましたよ。チラっと見せてもらった時にはその時お客さんと話した内容とかも思い出せるように書き込んでましたね。

この差は大きいです。この女性は世の中誰もが知ってる一流大学行ってましたがそういう頭のいい人でも忘れるから記録してるんですよね。 これを記憶力なんて言ってしまうと「自分頭悪いんで無理」となってしまいがちですがスマホやPCに話した内容記録すること位なら誰でもできます。 その位の気配りで結果は全然変わるものですよ。。

まぁ、この辺詳しい話やわからないことがあれば気軽に聞いてください。結構厳しいこと言ってるから私が怖い奴に見えるかもしれませんが、そんな奴ではないというのがLINEで会話してみればわかりますよ。LINEが便利なのはこいつ気に食わない、合わないと思ったらいつでもブロックできることです。ブロックされても深追いするような常識のない人間ではありませんのでお気軽にご相談ください。

 

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「接客術」の重要な一部として「空気を読む」ということがありますが、これは接客だけではなくお店を探す時点、面接の時点から問われている重要なものかもしれません。

お店選びが難航する典型例に「終電上がり」という条件を付ける女性の場合があります。終電上がりだと23:30か24:00には上がってしまうことにあるのでお店が一番盛り上がっている時間帯に帰ってしまうことになってお店からすると非常に採用を悩む傾向があります

だから終電上がりでも採用されるには女性のレベル的にボーダーラインでは厳しいんです。確かに求人情報には「終電上がり可能」と書いてあったりもします。

ですがそれは「これだけルックスのレベルが高いのなら23:30上がりでもいいかな」「23:30上がりでもお客さんをたくさん持っている女性だからいいかな」と思わせる位何かセールスポイントがないと採用が難しいというのが現実です。

あ、今私が「採用が難しい」という言い方しましたが、こういう言い方すると食いついてくる女性いるんですよね…。「難しい」という言い方を「困難ではあるんだけど不可能ではない」のように強引に解釈して、

「そういうお店は本当に一個もないんですか?」「どっか一個位あってもいいと思うんですけど」のような質問(反論?)でくる場合があります。

私の経験上こういう言い方をしてくる女性はお仕事の紹介以前でつまづいてしまうことが多いのですが仮に紹介できても間違いなくお客さんが付かないタイプだと言えます。

このタイプの質問をしてしまう女性というのは結局目先の条件にこだわりすぎて「そういう条件の女性をお店は必要としていない(だから終電上がりは歓迎しない)」という暗黙のメッセージを読めてないんですよ。

我々に対して怒って「こんなスカウト使えない」と別のスカウトを頼るだけならまだしも(まぁ、他のスカウトのところ行っても結果は一緒なのですが)接客でお客さん相手に失敗をやらかす可能性が非常に高いです。

経験豊富な女性でしたら当たり前かもしれませんが、

接客というのはお客さんの言葉以外の部分を読むことが重要です。それを日本語では「空気を読む」と言います。

というか下手をするとお客さんが発する言葉以上に重要かもしれませんね、この部分は。

だからお店選びの相談に乗っている際にこういう発言が出てきたりすると「おそらく仮に採用まで行ってもお客さん付かなくて先細っていくだろうな」という予想が付いてしまうんです。

空気を読むってことはその位重要なんです。

こちらもある程度の年数スカウトやって数限りなく女性と会っています。私の場合はデリヘルの店長やってたこともありますのでその時も多くの女性と面接で会っています。

だから女性とお会いして少しお話していれば(ルックス・スタイルについては会った瞬間わかりますし)「この女性がどういう接客をするのか?」のようなことは大体想像が付いてきます。こういうのはデータとか数字で測れるものではなく私個人の勘のようなものではありますがほぼ当たります。

ですので実際にお会いした時でもLINEでやりとりする時でもいいのですがお店選びの段階でも入店後でも気になることは何でも相談して欲しいんですよね。下手に隠される方が後で悲劇が待っているとも言えますし。

私が持っているのは別に紹介する店舗の情報だけではなく、過去にお会いした様々な女性の成功パターンや失敗パターンも頭の中に蓄積されています。そういうのも踏まえて「こういうお店はどうだろう?」「こっちの方がいいのでは?」のようなアドバイスを行っています。決して自分の都合でお店紹介するようないい加減なことは一切やってませんので。

 

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タイトルを見るとまた「面接のネタかよ」と言われそうですが、実際に日々様々な女性と接していてお店選びが難航してなかなか仕事すら始められないという女性に共通の問題がこの面接で「言わなくて良いこと言って落ちる」というパターンなんですよね。。。

だから自分が念頭に置いているのは「ルックスやスタイル的にはそのお店のボーダーライン(当落ギリギリ)位の女性です。

ここがハイレベルだと多少無理言っても採用してくれるという現実は否定できませんから。

同様に「お客さんを持っていて売り上げが見込める女性」も一緒です。特に銀座では売り上げが見込める女性は最優先で採用するクラブが高級クラブになればなるほど増えてきますので。

実際にお会いした女性には言ってますがこの辺で「差別だ」とか怒ってはダメですよ。

私はある意味実力主義というのが徹底してる社会なので悪くないなと思ったりしますね。売り上げがあるとかルックスが超ハイレベルというのはある女性の「商品としての付加価値」になりますので。結局は昼の仕事だろうと夜の仕事だろうと「この人を雇えばお店や会社に貢献してくれる」と思うからこそ採用するわけなのは一緒です。

しかも夜の場合だと結果を出せば翌月位から時給や日給が上がります。普通の会社のように出世するまで何年もかかるような世界とは違って自分の実力が即反映されるわけですからわかりやすいシステムだし、時間がかからない分誰にでもチャンスがあります。

でもその入り口で締め出されてしまっては意味がないです。例えば、

終電上がり希望・週1日しか出勤できない、この2つはたとえ事実でも面接では絶対に言わない方がいいです。
確かに求人情報には「終電上がり可能」「週1日〜OK」などと書いてあったりもします。

ただ勘違いしてはいけないのはこれは「そういう例もあるよ」というだけです。求人情報というのはあくまでも目安ですから(一応私はかなり精度の高い情報をあげてますがこの辺りがいい加減な業者も多いようです)。

つまり本当に終電で帰る条件で採用、週1日だけの出勤で採用になる場合というのは女性のレベルがめちゃくちゃハイレベルな場合とお客さんを持っていて売り上げが見込める場合のみだということです。

それでも落ちる場合もありますが、要はお店「そういう無茶な条件でも採用したい」と思う女性でなければこの条件では採用しないということです。

どんな条件か?

この仕事でそこまでして採用したいと思わせる条件は、お客さんを持っていて売り上げが見込める場合とルックスやスタイルのレベルが芸能人級の場合だけです。

すごく簡単なことです。店的にはキツイ条件でも採用するメリットがある場合だけということです。

反対にこういうキツイ条件を出してくる女性が採用か不採用ギリギリのボーダーラインの場合には容赦なく不採用にしてくるということです。

この前の記事でも言いましたがこの辺りが理解できない女性は正直痛いです。

さっきの「暇な女子大生」のように相手が求めてることを的確に読める女性だとおそらくこういうことは思ってても言わないでしょうね。

こちらもある程度の年数スカウトやって数限りなく女性と会っています。私の場合はデリヘルの店長やってたこともありますのでその時から数え切れない位多くの女性と面接で会っています。

だから女性とお会いして少しお話していれば(ルックス・スタイルについては会った瞬間わかりますし)「この女性がどういう接客をするのか?」のようなことは大体想像が付いてきます。こういうのはデータとか数字で測れるものではなく私個人の勘のようなものではありますがほぼ当たります。

ですので実際にお会いした時でもLINEでやりとりする時でもいいのですがお店選びの段階でも入店後でも気になることは何でも相談して欲しいんですよね。下手に隠される方が後で悲劇が待っているとも言えますし。

私が持っているのは別に紹介する店舗の情報だけではなく、過去にお会いした様々な女性の成功パターンや失敗パターンも頭の中に蓄積されています。そういうのも踏まえて「こういうお店はどうだろう?」「こっちの方がいいのでは?」のようなアドバイスを行っています。決して自分の都合でお店紹介するようないい加減なことは一切やってませんので。

 

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今、うちの会社ではスカウトマン募集しております。


年齢、学歴、問いません。


スカウトマンに必要なのは、スカウトマンをやってみたいと言う好奇心と女の子の事が好きという心だけです。


そういう心をもった方を募集しております。




スカウトマンと言う仕事は女性との出会いが沢山あります、人脈や対人関係、コミニュケーション能力において確実にスキルアップします(・ω・)ノ


スカウトマンの働く時間は完全自由出勤です


スカウトマンの働く場所は新宿、渋谷、六本木、池袋、好きな場所でOKです。


ちなみに月収は一日稼動時間3時間程度で、普通のスカウトマン30~50万円ぐらいです。
頑張れる人は100万円以上も稼げます。
(*ゝω・)ノ 

と、言う夢のある仕事です。


うちの会社のスカウトマンは仲が良くて、あんまりイカツイ人もいないので、働き易いと思いますよ。
もちろんイカツイスカウトマン募集してます。


興味のある方、応募お待ちしております。
スカウトマンの質問でも、かまいませんよ





スカウトの方法は自分が手取り足取り、教えていくので、安心して下さい、必要なのは、好奇心と女の子が好きな心だけです
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今日は面接に行く前に時々聞かれる「面接にはどんな格好で行けばいいのでしょうか?」という疑問に答えてみたいと思います。未経験の女性だと特にその辺がわからなくなりますよね。

慣れている女性ですと「どんな格好でもそれで仕事するわけじゃないからいいでしょ」となりがちなのですがそれはマズいです。

以前もお話ししたことがありますが、面接に行く時の服装とヘアメイクというのはとても重要なのです。

面接の時の服装とヘアメイク次第で第一印象がガラっと変わってしまうので好印象を与えるためにはめちゃくちゃ重要です。ここ失敗すると取り返すのが大変です。

お店の立場から考えると「接客する時にどんな感じに見えるんだろう?」というのがあるので面接の時の服装とヘアメイクは重要なのです。

とはいえさすがにドレスで面接に行くわけにも行きません。ですのでどんな服装なら良いのか、反対にどんな服装はNGなのかを一回特集してみます。

面接時の服装で一番無難なのはワンピースです。ドレスとは違うにせよ、ドレスを着るとどんな感じに見えるのかというイメージが一番わきやすい格好ですのでオススメです。私服OKの会員制ラウンジやキャバクラの場合だとそのまま接客もできますからね。

例えばワンピースの定番がタイトミニワンピースですね。身体のスタイルがよくわかるので面接の際のアピールにも会員制ラウンジでの接客の場合でも両方使えます。
ワンピース
色は白が定番中の定番ですが明るい色であれば他のカラーでも問題ありません。
ワンピース2
黒は微妙なところで、照明が暗い会員制ラウンジでの接客の場合には正直映えないのでオススメしませんが、銀座のクラブやキャバクラの面接であれば問題はありません。ただ地味な印象を与えることもあるので女性のキャラクターにもよるかもしれません。
ワンピース3

身長がなかったり、自分の体型がモデル系でない場合には このようなフェミニン系やガーリー系のワンピースでも全然大丈夫です!
ワンピース4

とはいえタイトワンピで注意が必要なのが長袖とニットです。

冬は寒いですし、可愛いのでニット系タイトミニワンピースなんかはショップなどもちからをいれているのですが、会員制ラウンジではNGなので注意が必要です。また、長袖も基本NGとなっているので気をつけてくださいね。銀座のクラブの面接とかなら問題はありませんが。

こういう「面接の時にどんな服装でいけばいいのか?」的なアドバイスを行っていますのでお気軽に聞いてください。面接で最重要の「ルックス」の評価が面接の時の服装のせいで下がってしまうというのは悔やんでも悔やみきれないですので万全の対策を立てて臨みましょう!

 

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今日のテーマはお店選びで最近よくあるパターンなのですが、
「面接に落ちる」ということに慣れていない女性が多い

 もちろん落ちないですんなり採用が出るのが一番いいのですが、銀座の高級クラブや恵比寿とか西麻布の会員制ラウンジでは面接に落ちるというのがむしろ普通と言ってもいい位面接に落ちます。

 それもあってか自分のところに求人の問い合わせが来て面接にご案内しても何店舗か続いて面接に落ちるとそれ以降面接に来なくなることがたまにあります。

  でも本当は「面接に落ちる」というのは自分を見直すいいきっかけなのですよ。
 自分に何が足りないのかを見直すきっかけなので、変わるチャンスなのですが、

 よく皆さんが使う言い訳が、
「予定確認して連絡します」(確認しなくても今わかるはず…笑)
「面接行くか考えます」(女性がこの言葉を使う場合拒否してる場合が多い…笑)
「その日予定入れてて」(実は入ってない場合がほとんど…笑)

 我々のところに問い合わせをする場合に勘違いされていることの一つとして「自分で面接行ったら本来受からないような銀座の高級クラブに受からせてくれる」的な勘違いがあります。

 残念ながらお店の面接担当が不採用と思った女性に採用を出させることはどんな有力な紹介会社でもできません。

 我々ができることはせいぜい採用か不採用かお店が迷っているレベルの女性を頼み込んで入店させてもらうまでです。

 やり方は色々ありますが、せいぜい採用か不採用か微妙なレベルの女性に採用を出させるまでが我々のできることです。言葉は悪いですが論外の女性を受からせるというのはどんなスカウトでも紹介会社でも無理です。

 それよりはむしろ面接に落ちた場合は面接で言わなくていいことを言って落とされたのではないか、服装や化粧は適切だったのかなどを見直して直せるところは直して次の面接に臨むというのが適切ではないかと思います。
 要は、
面接に落ちることは自分に足りないものを見直すきっかけ
 
 位に思えばいいのです。我々も一応はプロですからどこをどう改善すれば今回不採用になったのと同じ位のランクの店に歓迎されるようになるかなどのアドバイスできます。

 もちろんご相談いただければどういう風に稼いでいこうかという戦略も一緒に練ります。
 

 

 

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今日は少し難しい話をしますが、マイナンバーとの絡みもあるので夜の世界で働いている女性には重要な話です。正直ややこしい内容ですがとても重要なことですので夜の世界で働いている女性でわからないことがあれば私に個別にLINEでもメールでもいいので聞いてください。

この記事だけ読むと確かに銀座のクラブのママは労働者ではなく業務委託、つまりお店から一切拘束されず、お店からは「接客する場所を借りて、自分でお客さんを呼んで商売してるだけ」という扱いになります。

この「場所と時間を拘束されているか?」というのと「お店からの命令に服従する関係なのか?」というのが他の女性のケースを考える場合にもポイントになりますので覚えておいてください。

このママの場合自分の都合で自由に出勤して帰れるというので時間や場所も拘束されていない、お店からの命令に服従する関係でもないという理由で「業務委託」とみなされて、お店はママに保障する義務はないというような記事ですが、これが銀座のクラブで働いている女性全員に当てはまると勘違いするのは間違いです。

このママのように自由に働いている銀座のクラブのホステスなんてごく一部ですよね。普通は毎週ごとにシフトを出したりしてスケジュールは拘束されますし、ヘルプで自分以外のお客さんにお店の指示で付きますよね。だから全然労働者っぽい部分ありますよ。

普通に銀座で働いている女性の皆さんは毎週(あるいは月ごと)に固定でシフト出してその通りに出ないと下手すれば罰金という場合もありますよね。自由出勤だと別ですがこういう感じだと「時間と場所を拘束されている」と言えます。

で、自分が好きで付くわけでもない他の女性のお客さんのテーブルにヘルプで付いた時点でお店との「指揮命令関係」があることになりますので立派な労働者です。

「労働者」であると認められれば(「雇用関係」と言います)お店が勝手に「明日から来なくていい」などと理不尽にクビにしてきたりすれば戦えます。数ヶ月分の給料に相当する額の保障はほぼ確実に取れます。

ってことは記事では触れないからセコいですね。弁護士という肩書き付いてる奴が「銀座のホステスは業務委託契約だからトラブル起きても保障されない」みたいにエラソーに言ってたら信じてしまいますよね。実際はそれぞれの女性の働き方を見ないと何とも言えないのに。

断定する奴はその時点で嘘つきです。

個別の事案ごとに違うので一概には言えませんよ。これ法律を勉強したことのある人間には常識なんですけど夜の世界で働いている女性をナメてますね。

だから何も知らないと夜の女性のことをナメてて、上手いこと騙して大金を手数料として取ろうとたくらんでいる税理士や弁護士はたくさんいますので注意が必要です。

自分も法学部で法律をある程度真面目に勉強してましたのでこの辺には敏感になります。自分の周りにもいましたが基本的に弁護士と税理士は嘘つきが多いので気をつけましょう(笑)。平気で大丈夫なことを「大丈夫じゃない→だから自分が助ける→カネ寄越せ」とか話進めてきますので。

マイナンバー絡みでよくあったのは「確定申告やってあげますよ」みたいに上手いこと言って何十万という手数料を取ろうとする税理士です。自分は個人事業主として毎年自力で確定申告やってますけど慣れれば1日で終わる位簡単ですよ。あんなものに何十万の手数料払う必要は全くありません(笑)。

ですので気になることがあればいつでも相談してください。私が答えられる範囲で対応します。
ただお店紹介して終わりというその辺のスカウトのようなポリシーではやってませんので。 

 

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