日経平均株価は小反落。終値は前日比3円19銭(0.03%)安の1万1384円40銭でした。東京株式市場は、小反落。日経平均は高寄りして1万1400円台で始まったものの、その後の買いが続かずその後は1万1300円台で弱含みのもみあいが続きました。企業の決算発表が続いているほか、今晩から米連邦公開市場委員会(FOMC)が始まるとあって様子見ムードが強く、動意に乏しい展開になりました。大引けにかけてはインデックス買いが入り、下げ渋りました。推奨銘柄は午場に大幅な高値を付けましたがその後調整下げをし、2%の上昇で引けました。しかし高値で売却し、再度買い戻せば大幅な利益はあったと思います。Y
1月19日配信のG社株は、前日比+8.0%と急騰、高値で引け、昨年秋につけた高値の抵抗線を抜けました。1月25日配信D社株も急伸し、前日比+10.3%、配信日からは、+21.1%も値上がりしています。D社も、昨年春以来の高値更新です。また、昨日大引け後配信のM社株は、一時、始値から5.6%上昇、終値では+1.8%の陽線となっています。(管理人)
1月19日配信のG社株は、前日比+8.0%と急騰、高値で引け、昨年秋につけた高値の抵抗線を抜けました。1月25日配信D社株も急伸し、前日比+10.3%、配信日からは、+21.1%も値上がりしています。D社も、昨年春以来の高値更新です。また、昨日大引け後配信のM社株は、一時、始値から5.6%上昇、終値では+1.8%の陽線となっています。(管理人)