年末スペシャルビューイングに行ってきました~
久々に観てしまった氷艶シリーズ❄️
2019年のコロナ禍前、月光の如くを現地観戦andライビュ以来のことでした。
結論として推し活が再燃する気持ちが芽生えたかも〰️
なにせそこからの2作品にはまったく興味がわかず、録画したまま、見返すこともなく、今に至る。
今回は、何を思ったかネットグッズ販売で何点か買ってしまったし ライビュ後もまた買っちゃった。
なんか勝手に触手が動いた感覚、久々だわー。
が、しかし一番には例の方があまり気にならないと聞き、私は動いたのだった。
やっぱりやっぱり
あまりにも良すぎた高橋大輔!!!
いろいろ編集はされてるんだろうけど、一番に表情管理が舞台俳優並みに素晴らしかった!!凄かった!!抜群だった(ライビュならではの細かい動き)
温羅になりきり感情が爆発!って感じだった。
彼自身、3度ほど涙流してましたよ。
映画館では、すすり泣く人多数。(私はドライアイ)
登場シーンでは、爽やかな風が待ってましたと言わんばかりに吹いていた。
吉備津彦(増田貴久)と千秋(青山凌大)それぞれの方とのデュエットではきれいなハモリに萌えました。
顔が映える、声がいい、演技も安定、そしてスケートで魅せる!!
もう!なんてことよ!!しかも2019年から全部確実に進化してる。
ところで青山さんの所属がアミューズってのが気になりますけど、柚希礼音さんもでしたよね。
使わないといけないのかしら?
それもだけど、同事務所のサザンの桑田さんがnumber_iを褒めてたらしいと聞こえてきた。 近寄らないで欲しいところ。Perfumeが活動休止だからってやめてよね。危険な匂いしかしないから。
と、話が逸れた。
阿曽媛(森田望智)が亡くなったシーンでの泣きの演技が私的には秀逸で(上品でありながら愛情深く哀愁漂う)そこからの怒りモードへの突入、衝撃で身震いしました。
慟哭にはついつい、聞き入るというか、見入ってしまった。上手い本当に上手い。(私好みの演技ってだけなのかもだが)
何度も訪れる乱闘の殺陣シーンでは組んだ手指が痕になるほど強い力が自然と入ってしまっていた。
蔵のある街でも思ったけど乱闘シーンに違和感ないし変だけど安心感があるんだな。
残念だったのは、ソロで滑るシーンの尺が短かったこと。うっとりシーンはもっと長く欲しかったところ。
あっ!例の方は格が違い過ぎて気にならないというか気にもとまらなかったですよ。(やはり同列ではない、とんでもないわ)
何回か被弾シーンはあったと思いますが、あー、またかーなんだか纏わりつく同じ振り付けだな一ぁってくらい。
儚い化身みたいな役だったけど、はっきり言って◯いていた。
あえて言うなら地肌とファンデーションの色が合ってないって感じです。
最後には狂ったように戦いに向かう諸悪の権化となる温羅、あの衣裳は絶対に重いし、バランスとるのが難しそう。
やっぱり大輔さんじゃないと無理だわ。
そして SUGIZOさんの演奏が予想外にも(失礼🙇)ピッタリハマってた。
次回はいつだろう?
現地観戦に行く気になってきたぞ!(ハーフハーフ)
書き始めてから既に年が明けてしまった。
剪定の合間に書き足してました。
冬季だけどすることは無限だし性格上気になりだしたら止まらない。天気がいいと焦ります。
でも
2026年は初っ端から天気悪い日が続くみたいです。☃️
話は変わりますが、
NHK紅白歌合戦での郷ひろみさんの扱いが話題になってます。皆さんおしゃってるとおり、38回のうち1度でも大トリで歌わせてあげることはできなかったんでしょうか?
私的には郷さんサイドはいろいろ察知したのでは?と思っていますが、NHKも今危ない噂が出ているようです。
解体するのか?スクランブル放送になるのか?わかりませんが、郷さんにとっていい引際というか、上手い引際だったとも思いました。
情熱大陸を見ましたがボイトレも筋トレも欠かさないストイックな郷さん。あの域まで行ってしまったら年齢的にメニューを減らしていかないと身体も喉も悲鳴を上げそう。実際肘を痛めてたし。どう折り合いをつけて行くんだろうか?
55年前から動き出した列車は止めれないってことかと
無理しないで欲しい。
それでは
復活して間もないですが、
今年もどうぞよろしくお願いいたします。