粗大ゴミの悲鳴。。。
昨日長年使って来た娘の木製のベッドを
粗大ゴミに出した。
重さでしなり、フラットにならなくなっていたり、動くたびにギシギシと音がする。
そのおかげで旦那さんの「生存」を確認していたのだけど、それよりも寝姿の方に重きがシフトしたみたい。
床にすのこベッドを置き、貰った畳一枚敷いて
その上に布団。
なかなかの寝心地。
音もしなくなった。
ただ、床に近いので立ち上がりは低くなった。
それくらいの動きはしないと出来なくなるので(笑)
やっときましょう(笑)
落ちる心配はなくなったから
無意識の中ではかなりポイント高いはず。
今回さようならしたベッドは、
次女ので、15年くらいのキャリア。
長いことありがとう❤️
パッカー車がきて、バキバキっと凄い音を立てて
吸い込まれていく音を、台所で聞いていた。
ありがとうよりも、、
ごめんなさい。。。と心の中で。
何かに代用とも考えたけども、、、、
もう、減らすことがわたしの仕事だと
心を鬼👹?にして決断したよー。
変わらないものは無い。
しかし、実は何も変わってはいない。
巡っているようで
留まっていたり。
目に見えるもののなかから
真意を知る。
不必要になることが
わたしの目的。
だったりして(笑)
なんのこっちゃ(笑)
そろそろ呟きたくなったのかー😎
魚の骨。
食べた後の、魚の骨。
ガラスのタッパーに入れて貰えました。
今までなら捨ててしまう「ゴミ」。
でも、今はわんこのご馳走。
ゴミじゃなくて「ご馳走」。
今までご馳走捨てたのね。。。げ😱
