つっても、まだまだR貧乏な状態(8/5現在R1803)です。





5日ほど前から、スカイプで世間話をしながらテンホーを再開し始めているうちに、なんとかここまで戻りました。





つか、今気づいたけど、明日って原爆の日だね。





8時15分に黙祷をささげられるように、目覚ましをセットしておきますか。






以上!

先程まで、小遣い稼ぎがてら親父とパチンコ屋にいってました。






結果から言うと、全体で8万円ぐらい勝って、僕に1万8千円ほどくれました。






箱がパチンコ玉で一杯になっても、どうやって空の箱を手に入れればいいのか?やどういう基準でお菓子が貰えるか?などなど、たまーに親父や親戚に連れられてしか、パチンコ屋に行った事がない僕にとっては、 「3千円ぐらい貰えたら上等かな? まぁ良くて1万かば?」など考えてノブみたいなのを回していたら、2万近くもらえてビックリしました。






親父、ありがとう。   でも、パチンコ屋はうるせぇし光がチカチカしてきつい(><)



そんな事を色んな方面の方から言ってもらえ、「最近更新してなかったね」と4~5人の方からお言葉をいただいたので、更新させていただきます。





そして今日のネタですが、僕が最近ハマって聞いているラジオ番組がある日です。(正確には火曜日になるのかな?)





そして、先週の放送が終わってからその番組にネタを投稿してみました。





P・Nは恥ずかしいから教えませんが、とりあえず、先に言っておくと









あれは俺が作ったネタだからね。










でも、あんな程度で採用されるほど、マイナーな番組じゃないし・・・・採用されたらいいな~








それと、今、ひこまろって芸人って100Kg越えてるんだってね。  デブ



何気に7時ぐらいからPCが使えなかったので、久しぶりにTVのスイッチをつけました。








プロ野球のオールスターで西部の中村選手が走っている姿を初めて見て笑っているうちに、オールスターも終わって、まだPCが使えそうになかったのでチャンネルを回していたら金曜ロードショー(今、この番組名じゃないんだっけ?)でハリーポッターの映画がやっていたのでしばらく見ていました。







22時を10分過ぎたあたりでCMに入ったので、何気にチャンネルを回していたら、今日のブログのタイトルでも書いてある「ある少女の選択~18歳“いのち”のメール~」 と言うNHKのヒューマンドキュメンタリーシリーズ企画の最後の番組が放送されていました。








どんな番組か詳細をコピペして見やすいようにすると







ヒューマンドキュメンタリー

「ある少女の選択~18歳“いのち”のメール~」


チャンネル:総合  放送日: 2011年7月22日(金)   放送時間:午後10:00~午後10:50(50分)  


番組内容

「これ以上延命治療はしない」と選択し、去年亡くなった18歳の田嶋華子さん。幼い頃から重い病気に苦しみながらも、最先端の医療に支えられ命をつないできた。


詳細

「これ以上延命治療はしない」と選択し、2010年に亡くなった田嶋華子さん。幼い頃から重い病気に苦しみながらも、最先端の医療に支えられて命をつないできた。「いのちは長さじゃないよ。どう生きるかだよ」、そう語る華子さんを取材した「クローズアップ現代」は、大きな反響を呼んだ。身近な人々との700通にのぼるメール「いのちの対話」をひも解き、華子さんが「いのち」とどう向き合ったのか、その心の足跡をたどる。


お知らせ

命を見つめる「ヒューマンドキュメンタリー」3本シリーズ。3日目は「これ以上延命治療はしない」と選択し、去年18歳で亡くなった少女の心の足跡をたどる「延命~ある少女の選択」。









と、こんな感じの番組です。



ここ数年、最も見ている番組はNHKと民法の映画ぐらいで、普段はTVの電源コンセントを抜いて生活してるぐらいTVのスイッチを点けることがないのに、偶然、今日はPCが使えなくて、しかも、映画のCMが明けるまでの間しか見るつもりがなかった僕がここ数年ですごく良い勉強になったと思うぐらい見ることが出来て良かった番組でした。









この番組を見ていて、本当に考えさせられました。




・「病院じゃなくて家族と家で暮らしたい」と病院で人口透析さえすれば、まだまだ生きることが出来て色んな体験ができるのに、それを拒否する決断を僕より4歳若い18歳がどういう理由で、どういう経緯で決断したんだという事



・その娘の「もう十分生きた」と言う言葉を両親はどんな思いで聞き、どう葛藤し、最終的に娘の「これ以上は延命治療をしない」と言う決断を受け入れたのかという事



・医者から「とりあえず、10年生きられれば」と言われた田嶋華子さんのように常に「死」というものが、普通の人よりも身近で感じていた田嶋さんにとって「生きる事」「死ぬ事」ってどういうものなんだろう?と言う事




そういった事を番組を見て泣きながら考えさせられました。










戦争もなく・飢える事もなく・病気や怪我を治療出来ないと言う事もほとんどない。そもそも動物の死体自体、滅多に見ることがない今の日本では、昔と比べて間違いなく「死」と言うものを感じる機会が減りました。



でも、「死」を感じる機会が減ったのが悪い事なのか?と言われたらそうは思わないです。



「死」を感じる機会が減ったって事は、今の日本国の運営が他の国と比べて圧倒的に色んな遺体や死体を見る機会が少ないという事で、つまりは日本にいる人間や動物は自分が「死ぬかもしれない」という危険がほとんどないって事なんですから。











ただ、「死」を感じる機会が減った事で、生きることのありがたみや喜びが、分からなくなっている人が増えている気がします。




「死」を身近で感じる事がほとんどなくなった日本で「生きる事」「死ぬ事」について改めて考える機会がほとんど無いし、恥ずかしい話ですが、義務教育や高等教育での道徳や倫理の授業で僕はどの先生も「生きる事」「死ぬ事」に対してまともに教えてもらった記憶が無いです。 

これだから日本の政治家と教育者の9割は●●●で★★って俺に言われるんだよ。






話がそれてしまいましたが、この番組を見て、改めて「生きる」「死ぬ」ってどういう事なのか?を考えるきっかけができ、考える幅が増えて本当に良かったです。


そして、「こんな事を言っている場合じゃないだろ」って言われるかもしれませんが、鬱病やリストラなど理由は様々ですが、「自殺大国」と言われる日本で「生きる事」「死ぬ事」を今よりももっと学校教育で行うべきではないのかと思いました。


まぁ今の教師の頭と法律の縛りでは満足に「生死観」を教えられないだろうし、「生死観」よりも「差別と人権」の教育にア●い連中は興味があるみたいなんで、無理だろうと思いますが











追伸:


俺っていつから毒を吐くようになったっけ?ww

今更感が物凄く否めないですが、しばらく気分が乗らないのでブログの更新は休止かな。






と言うよりも、ちゃんとした文章を書く時間がないです。









いつになるか分からないけど、また、気分が乗り始めたら再開しよう~っと

 




タイトル通りです。日曜日にちょっとした麻雀大会に参加することになったので、ひさしぶりに麻雀してきました。









今日は関大前にある「Jan-Soul」http://jansoul.jp/ のに友人と遊んできました。











レートは0.3で、結果は3半荘打って 1-0-1-1 で +2.1k でした。










この成績で「なんでプラスなの?」と思う方がいると思うので、その理由を書くと・・・










チップが1枚200Gだからです。







なので、順位は逆連帯ながらも、チップを抜きまくったおかげで2kも勝てちゃいました。










ただ、順位馬が10-30なので、2半荘目に20900のラスを引いてしまい、ゲーム代合わせて-1.45kになりました。(エグイww)











最終的には電車代と友人に晩御飯をおごったんで、収入にはならず500円で楽しく遊べた感じです。












さぁこの調子で日曜日の大会も浮くぞ!














今日はボランティア活動外や休憩中に撮ってきた写真を公開したい思います。



念のために言いますと、ちゃんと許可を貰って活動時間外に撮ってます。









4月中旬 宮城県石巻市




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辺りを見渡すと必ずと言っていいほど、船が打ち上げられてました。


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川のすぐ近くから 


すぐ近くということもあって頑丈な建物が残ってるか、跡形も無くなるかのどっちかでした。


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通るたびに地震で段差が出来て、凄く縦揺れします。

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この時期は色んな場所でたくさん自衛隊員と警察官を見かけました。


話を伺った所、この隊員さん達は四国から来たらしいです。

ホントでお疲れ様です。

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被災者へ急いで食料を届けるため、急ピッチで生産されたおにぎりです。


支援物資が豊富だったのでたまに、おにぎりとかパンをもらえました。


貰える条件としては、

①賞味期限が過ぎてる

②被災者さんも欲しがらないようなモノ


このおにぎりは賞味期限2日過ぎの梅おにぎりです。(裏のラベルで具が分かりました)


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6月中旬 宮城県牡鹿半島





大体、家1件をキレイにするのに、この内の1/3ぐらいの土嚢が必要です。

(個人的な目安ですが)


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沿岸部は見渡すとこんな感じで何にも無いです。



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最近、話題になっている石巻市の瓦礫の集積所


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すぐ横に県立石巻商業高校があります。(前にNHKの「クローズアップ現代」で映っていた所です)


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宮城県女川町



宮城県内で最も高い波が観測されたところです。


辛うじて残ってるのはビルぐらいで、民家の跡はほとんどないです。


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話によるとココら辺には、画面奥に見えるちょっと高いところにある民家がこの辺りにも沢山あったそうですが、正直、想像できなかったです。


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よく見ると分かるんですが、右側の緑色の建物  実は


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外壁が緑じゃなくて、あれ屋上の床の色なんです。


よく見てください。


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これ、非常階段です。


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お見せ出来る写真はこれで終わりです。


相変わらず悲惨な様子だと思ってらっしゃる方もいると思いますが、4月に行った時とこの前に行った時と比べてゆっくりですが確実に良くはなってました。









とりあえず、近いうちに女川町で活動したいと思っていおるので、準備しようと思います。  


では今日はこれで

















おはようございます。


こんな時間帯に更新するのは初めてだったと思います。
















前回の記事http://ameblo.jp/birobiro-n/entry-10928685059.html で、この前、参加したボラバスの参加者が弛んでいたと書きましたが、実はその中でも酷かった野郎がいます。

















個人的に、愚痴や他人の批判を述べるのは嫌いなんですが、そいつの事だけは書かないと俺の気が済まないんで書かせてください。


















本名をばっちり書いてやりたい所なんですが、イニシャルは「J」です。  「J ●●」さんです。 しかも、そのJという苗字は漢字一文字です。













色んな人から風のうわさで聞いた情報によると、J



相当な地主らしい


しょっちゅう海外に行って遊んでいる模様


昔、N件の某健康ランドの地主だった。



など、どうやら金持ちらしいで、実際にコンビニで350ml缶ビール2ケース・500mlペットボトル2ケース・43人分の酒のつまみを1人で買ってらっしゃいました。











これだけ見ると、景気の良いおっさんなんですが、





こいつ活動中に毎晩、自分の部屋で夜遅くまで宴会してました。















これがどういう事かと言うと、旅館の部屋は最低でも3人部屋になってます。



つまり、他の部屋の住人が寝ようにも、電気を点けて夜の2時や3時過ぎまで騒ぎまくってるから寝ようにも寝れないんです。



んで、どうやら3日目には他の部屋の住人が切れたのか分かりませんが、旅館のフロント近くのテーブルで宴会やってたらしいです。















僕個人としては、「やる事をやるんだったら何してもいいんじゃない?」と言う基準の範囲内の行動(基準を超えるギリギリまでアホな事やってましたが)だと思ったので気にしませんでしたが、一番むかついたのが

























こいつの言動











もう、22歳の俺ですら「こいつは一体何考えてこんな事言ってるんだ?」と思いました。



その中でも特に酷かった一言があります。それは2日の活動を終えて3日目の朝、バスで目的地まで移動している時に、こいつ
















「早く目的地に着いたら活動時間増えるやろ。ゆっくり行けや」












コイツなんなんでしょうかね。


俺がなけなしのバイトの貯金を使って毎回しんどい思いをして東北まで行って瓦礫撤去しに行ってるのに・・・・


多分、こいつは普段から金を使いまくって楽ばっかりしてたから、しんどい事には慣れてないんでしょうね。明らか50は過ぎてるおっさんやのに














それまでにも、色々と信じられないような行動や発言をしてたんですが、もうこの発言を聞いたときは、ここで(軽犯罪法に触れる可能性があるので 略)と思いました。
















でも、こいつが悪い奴なのかというと、そうでもないんですよね。



だって今回のボランティアバス参加者の中で、最も被災地にお金を落として復帰に貢献している人なのは間違いないです。



ボクは被災地に落とすお金が無いから、体で復興を手伝っているだけです。






現にこいつも「早く復興してほしい」と少なくとも思ったからボラバスに参加してるんだと思います。





ただ、適材適所じゃなかった。 そういう事なんだと思います。















うーん。 悪口を書いてみたものの、気が済みましたが、基本的には人の悪口を述べるのは好きではないんで、なんか微妙な気分です。


カチンと来た時や怒ってる時には僕も人間ですから口も悪くなりますが、やっぱりこうやって愚痴や悪口を述べても、結局はスッキリした事があんまりないです。









とりあえず、メシでも食ってきますか。


こんな終わり方ですまん。 どうしても、この事は書きたかったので、今回だけ多めに見てやってください。















お久しぶりです。











14日から18日まで東日本大震災復興ボランティアバスに参加していました。














今回のボラバスの感想ですが





















正直、良くはなかったです。


参加者さんや現地の方から多くの有益な情報が得られましたので、最悪ではなかったですが















良くなかった理由ですが




















参加者のほとんどが弛み過ぎ


あんまりボクも人に注意できるほど、しっかりしてるわけではないですが、なんだか旅行気分でバスに乗っている人が多かった気がしました。ボランティアしに来てるのに

















具体的にどう弛んでたのかを書いていくにも、あまりにも多すぎて覚えきれなかったし、もう思い出したくもないです。
















中でも印象に残ってるのが、3日目の夜に活動が終わってから親睦会と言って宴会やり始めたことです。














まだ、次の日も瓦礫撤去しなきゃならないし、朝の6:30に出発する訳なんですよ。


瓦礫撤去や家屋の泥出しを東北とは言え昼間には気温が25℃を越えるし、そもそも冷蔵庫や水で濡れたタタミを運ぶのって体力がいるんですよ。




つまり、睡眠をしっかりとらないと熱中症や事故につながるんですよ。

















それなのに、0時過ぎまでドンチャン騒ぎまくって挙句の果てに2次会・3次会やる連中も出てくるし・・・・


















こうやってぼろくそに書いてますが、私もこの親睦会に参加しました。


理由は(いらないのに)わざわざボクの分のビールと食べ物を勝手に買ってたらしく、顔を出さないと団体行動をするうえで微妙な関係になってしまうのが嫌だったからです。





それでも23時には布団に入ってました。他の人はまだ飲んでたみたいですが(ちなみに、いつもは22時には眠ってます。)



























最後に言いますが、僕はやる事をちゃんとやるんだったら、酒飲もうが何しようが良いと基本的に思ってます。



ただ、僕は学生時代に運動系のクラブに参加していたわけでもないし、算数も苦手で知恵もないですし、引き篭もってパソコンで遊んでるような奴です。



だから、最低限の「やる事」を出来るようにするために、酒を飲まず、早く寝て、なるべく現地の方やボラバスに協力してくださっている方に負担を負わせないよう謙虚な気持ちでいただけです。(実際、ボクよりも力と体力と知恵がある方なんていっぱいいました。)





それなのに、「楽しくをモットーに」という理由で謙虚さのかけらも無く、様々な方が復興関係者という事で協力・優遇してくれている事を「当たり前」のように思っている人がたくさんいるように見えました。












他にもまだまだ書きたいことがありますが、今日はここまで、明日書こうと思います。   



ここまで読んで私の愚痴に付き合ってくださってありがとうございます。


このことについて、まだまだ愚痴りますんで、よかったらつきあって下さいww



では







以前にも書いたと思いますが、今日から石巻市で東日本大震災の災害ボランティアに参加してきます。









まぁ以前にも災害ボランティアで石巻市に行った事があるので、今回はそんなに不安な事はないです。









と言うわけで、ブログのほうも19日(場合によっては20日)まで更新をお休みします。



こんなブログでも楽しみにしている人が少しはいるみたいなんで、本当にゴメンナサイ!













では、19日(20日)までさようなら~




(可能であれば)現地の写真や活動の感想なども帰ってきてから書くつもりなので、よかったら見てやってください。 では