6月1日に40℃近い熱と食欲不振だったカルロ。
昨日も39.4℃で食欲がなかったので、午前中に病院へ行きました。
21時の時点では38.34℃に下がっています。
(前日の晩にクーラーをかけずに寝たので熱中症かと思いましたが、これくらいの気温ならないでしょうとのことでした。昨日は朝からクーラーで冷やしました)
しんどいですので。
病院で点滴と低量のステロイドを注射して、昼からは自分でご飯を食べるようになりました。
(免疫系の病気ならステロイドが効くから、試しにちょっとだけ。熱や炎症に効くのでご飯を食べ出したようです)
嘔吐や鼻水などの目立った不調はありませんが一月で繰り返したのが引っ掛かる感じでした。
2日くらい様子を見て改善されなければ血液検査。
次回同じ症状になれば炎症のタンパクを測る(今回はステロイドを注射したので、測っても数値に現れない)。
足を引きずったりかばったりしていませんか?と聞かれました
いつも通りスタスタ歩いているしベッドにジャンプもできているので大丈夫そう。
猫ではあまり聞いたことがないけど、犬に多い関節から液を抜く検査をしたり膵炎を疑うことになるかもしれないけど、検査では分かりづらい……という話でした。
(耳慣れないことばだったので間違って覚えているかもしれません)
呼吸が早く見えるのですが測ったら安静時1分間に30回程度でした。
あとは普段より興奮しているように見えます。
もみもみしたりにんげんに頭突きしたり激しいです。
昨日まで4.2㎏ちょっとだった体重が、4.38㎏になっていました
そんなに急に増えることがあるのでしょうか
よく分からない不調ですが、ただの風邪で何事もなく治まりますように
シャルルのしっぽとふさふさタイムです、のでで。




