闘病生活6日目病院に着くと犬の様に口を開けてハアハア言っている何だろう!?苦しそう?口を閉じてはカパッと開いてを繰り返している熱中症でしょう、とのこと良かれと思って段ボールに入れてきたのが駄目でした40.2℃「せっかく改善してきたのに、残念です…」ムティアンなどの処置をしてもらい、車に戻ってエアコンをガンガンにきかせる猫は空気からしか体を冷やせないそうです。しばらくしたら、顔をあげてくれました。目付きもしっかりしてきたもう一度診察室へ。39.2℃まだ高いけど、少し下がりました。先生がぽろりと「怖かった…」全員が顔面蒼白の事件を起こしてしまいました。体重が1.50キロに戻って、食欲が出たのが良いお知らせ。このタイミングで熱中症にさせてしまったことが悪いお知らせでした知らないことがいっぱい…気を付けないと