写真上部の段ボール箱。
この下に、更に大きな四角い段ボール箱がありました。
そこにロッテ・パイの実が入っていましたが、それが以前に言った毒入りの食品です。
それをずっとその段ボール箱の中に保存していたのですが、
それが段ボール箱ごと盗まれました。
そしてその段ボール箱の中に入っていた衣類が床に放置してありました。
私が留守中に何者かが侵入した形跡が多々見受けられました。
私の青いネクタイ。
これはハンガーにきちんと掛けてあったものですがそれも失くなっています。
他にもお菓子や爪切り、烏龍茶のパック、ラーメンの袋面とカップ麺、冷凍食品、ハンバーグ、下着と肌着とが、完全に失くなっています。
特に下着と肌着は、その枚数が確実に減っており、買う度にその都度、数が減り、そのたびに買わなければならないという事が何度もありました。
本の位置まで変わっています。
宮城谷昌光氏著の呉漢の上巻が、確実に部屋奥の段ボール箱の中に閉まっておいたのに、それを毎回確認していたのに、何故か失くなっていて、どういうわけか最近になって部屋の誰が見てもわかるど真ん中の床にポツンと置いてあったのです。
つまり何度も不法侵入されているのです。
私は仮義はやっておりません。
そんなものはクソ喰らえです。
完全に立派な犯罪です。
こんなことを許していいのでしょうか?
立派な犯罪を堂々としておきながら、
それを野放しにしてもいいのでしょうか?
そして、私の昨年3月に強制入院させられた八千代病院の関係書類及び、多数の私に対する犯罪証拠書類を盗まれました。
これで私が創価学会全学連という超巨大犯罪組織に犯罪をされているという事がおわかり頂けたかと思います。
ファイルにファイリングしてあった書類等一式が、根こそぎ盗まれているのです。
全学連と総武病院院長・樋口英二郎、本名・富夫、八千代病院医師、実際は院長の登坂真二、本名登坂明如、本当の通名、深見東洲、本名・野口健、創価学会会長・北条公則、他、多数の関与がわかる証拠書類及び、証拠資料が全て盗まれたのです。
相手側にとって不都合なことがこれでわかる筈です。
もうこれは立派な犯罪であり何よりの証左です。
これまで不当逮捕が3度あり、今も近所と同じアパートの住人に成りすましたこの連中に、犯罪をされ苦しめられています。
ゴミ袋を散乱させたとして6万円もの罰金を課すでっち上げ犯罪までされています。
それを近所の連中が証拠を持っていると言います。
私はそもそもここ数日、家を空けており、在宅時には家に籠りっきりで、外に出ていないのです。
ゴミ袋は近日中に二度しか出したことはなく、それもきちんと大家の東郷剛に教えてもらったゴミステーションに出しているのです。
やってないものはやっていないのです。
証拠があるなどと言ってきてもこれは動かしようの無い事実なのです。
総武病院と八千代病院では劇薬の注射を毎日何度も打たれました。
してもいない万引きで警察に逮捕され留置所にぶちこまれたのです。
それも二度も。
今も家の周りを学生たちと胡散臭いヤクザもののDQNといち小市民を装う創価学会員がうろつきまわり、外から家の外壁をガンガン打ち鳴らし、上の階と誰もいないはずの隣室からガンガンガンガン騒音を撒き散らされ精神を疲弊困憊させてきます。
外へ外出すれば、なにもしていないのに、学生風の若造の警察官が突如職務質問と称して任意なのに強制的に私の荷物と名前と他、あらゆる個人情報を調べてきようとしてきました。
家の周りは見たことも無い連中なのに私を凄まじい形相で睨み付け威嚇してきます。
親は逃げました。
以前の居住地は、きちんと家賃を支払っているのに勝手に私物財産を処分され、鍵を施錠され追い出されました。
苦情の電話を入れても逆に脅され警察に通報までされました。私が被害を食らっているのに。
家にまで警察官が押し掛けてきます。夜中の3時にです。
私の住むアパートの上の階の老人に毎日毎夜、騒音被害で悩まされ、苦情を言いに行ったら、アイスピックで顔面を突き刺されそうになりました。
それの夕方に警察官が私の部屋に押し掛け、正味2時間、ずっと家のドアをガンガン叩き続け、インターホンをガンガン鳴らし続け、挙げ句の果てに応援のパトカーまで呼んだのです。
上の階の老人から通報があったとして。
こんな警察官がいるでしょうか!?
考えられません。
それら犯罪に巻き込まれていることを、大家の東郷剛に再三に渡り伝えているのに、始めのうちは、私に同情し、警察に被害を訴えた方がいいですよとまで言って味方してくれていたのに、今は大家夫婦揃って、近所の創価学会員の側に与し、犯罪をでっち上げ、またも無実の罪で、私を強制逮捕しようとしているのです。
昨日も津田沼駅前に外出すると、パトカーが待ち構えていて私のことをジロジロ見てきました。
このでっち上げ犯罪が起きてから、外には大勢の若者がたむろするようになり、夜中の2時3時に、何度も赤色灯をたいたパトカーが、私の家の周りを往復し、私を暗に逮捕してやるぞと脅してきます。毎日です。
外出時には、必ずと言っていい程、あとを尾行する若者や主婦や年金生活の老人を装った創価学会員がついてきます。北朝鮮工作員のように、手分けして所とごろに見張りがいて、同じ人間が尾行することの無いように、途中でバトンタッチして入れ替わるのです。しかし大抵同じ顔で、最早これを、もう20年もやられているので、同じ人間が着ている洋服だけを着替えて何度も私の周りをつけまわし、私のことを、ニヤニヤしながら見てきて、自分達からは、絶対に逃げられないぞと脅迫してくるのです。
警察へは、新宿にも成田の航空警察にも北習志野の東船橋警察署にも行き、そこで詳しく話を聞いてもらい、調書まで取られました。
にも関わらず警察は、一切動いてくれず、逆に3度にも渡り、私の方が逮捕されてしまっているのです。
被害届が出されていないのに、事件を目撃もしていない実の父親が千葉県地方裁判所に私を提訴して、被告人席に私がいないのに、欠席裁判のまま決審し、その裁判所の女判事が私を有罪にしてしまったのです。
その時の有罪判決の書類も、以前に住んでいた八千代市高津のUR都市機構の団地に置いてあったのを、前述の通りUR都市機構に勝手に処分されてしまったのです。
これが法治国家でしょうか!!!
考えられません!!
一度、御茶ノ水にある宇都宮健児弁護士の東京市民法律事務所に相談に行きましたがそこでも不可解な対応をされ、前述の大家のゴミ袋の散乱のでっち上げ犯罪で、私の方が悪者にされてしまったのです。
どこへ行ってもこの様です。
親は理由を告げず突然出ていき、私の預金通帳と私有財産のサッカーチームのユニホームを盗んでいき団地の鍵を閉め中に入れないようにして私を餓死させようとしました。
八千代市役所の精神障がい課の米野井という女と井上という男、そして生活支援課の市川という男は、私がその為に困窮している窮状を訴え、このままでは食糧が尽き餓死してしまうと言っても、取り敢えず市役所まで来て頂いて生活保護申請をして下さい、通るかどうかは私どもではわかりかねますが、と言って冷酷無比に突き放したのです。それで家に入れずなぜか管轄とは全く関係の無い八千代西署の交通安全課の山本人志という男と斎藤京子という女にパトカーで連行され、その八千代西署のロビー前で、毛布一枚で寝るよう言われ、朝になると今度はなせが八千代市役所に連れていかれ、そこで保護する名目で行き先も告げられず車に乗せられ、着いた先が船橋北病院という、八千代とは関係無い船橋市の精神病院の監視管理棟に強制的に入れられたのです。
どうにか1日でそこを脱出すると、今度は団地の家賃を支払っているのにも関わらず、突然家の電気とガスと水道が切られ、冬の寒い中、真っ暗闇で凍えるように生活する事を強いられたのです。
そしてその1ヶ月後に、してもいない万引きで警察に通報され、前述の八千代西署にパトカーで連行され、2時間あまりをそこの留置所で過ごす羽目となり、そののち今度は八千代市下高野549にある八千代病院に連れていかれ、そこで隔離室に入れられ毎日劇薬の注射を打たれ続けました。
その時の証拠書類が盗まれたのです。
そして代わりに見たことも無い入院同意書なる書類が、私の字ではない筆跡でサインされて何故か糊付けされて封書にしたためられたものがファイルの中に混入されていたのです。
そして他の封書も何故か全て糊付けされてあるのです。
そして唯一あった入院診療計画書は、書類の一番上の箇所に記載されてある入院診療計画書の、”入院“ の部分が破り取られてあるのです。
これはもう完全な組織犯罪です。
これに大家の東郷夫妻は加担しているのです。
始めは味方してくれていたのに、今はこの創価学会員と一緒になってゴミ袋の散乱というでっち上げの犯罪を捏造してくるのです。
それに船橋市の福祉サービス部生活支援課・保護第9係の松田という男は、このでっち上げ犯罪の言いがかりをつけてきた大家の東郷の言い分を一方的に聞き、支給している生活保護費の家賃代をこれからは船橋市が代わって支払うことにすると言ってきて、しかも家賃の振り込みが半月程遅れているだけで、家賃滞納の苦情が大家の東郷剛氏からあったとして支払いを銀行振込から窓口での受け渡しに強制変更してきたのです。私の言い分主張など、その機会すら与えずにです。
これがただの偶然で済まされるわけないでしょう!!!!!
ふざけるなよ!!!!
馬鹿ニッポンが!!!!!!!!!!!
なめてんじゃねーぞ!!!!!!!!!!
どうするのでしょうか!!!ニッポンの司法は!!!
こんなことをしたらニッポンという国の政府が完全に崩壊するぞ!!!
警察は動かない、逆に私を逮捕する。大家は創価学会の味方をして私を嵌めようとする。今まであった数多の犯罪の苦情を件の企業に電話で入れてもすっとぼけられこちらが悪者にされ裁判で訴えるぞと脅されまでする。今も近所で外出先で家の中で創価学会の犯罪に苦しめられ、家の周りを警察のパトカーが周回し私を脅してくる。普通に町を歩いているだけで職務質問と称し荷物と個人情報を聞き出され、それをもって怪しいからとパトカーの中に連れ込まれそうになった。
こんなとんでもない犯罪に巻き込まれてどうしてニッポンの司法と検察当局は動かないのか!!!どうして私の方が逮捕されるのか!!!!!
いい加減にしろよ!!クソジャップ!!!!!
記別与えねーぞ!!!!!
ホントいい加減にしろよ?





エヴァン