というここ数日
どうしても書く気なくす、時間捻出してない
というわけで解決策考えたんだが、まずうんちくから
自己肯定感の上げ方。
自分との約束守る
これだけ。
以下具体例とブログ書く解決策書いていく
受験勉強を切り抜けた人は、一生やっていけるみたいなことを林修さんが言ってた。youtubeでみた
なぜやっていけるかと言うと、最もつらい時期を頑張りきったという経験があるから。
おそらく、この経験が自己肯定感を生み出しているのだろう。
そして自己肯定感を上げる際、オナ禁、絶食、徹夜という手段がある。3大欲望、本能だ。
本能だから煩悩、いわゆる欲望が最も強まりやすい。そしてその本能を克服していけば、きっと自己肯定感が上がるはず。
徹夜は昔の人がよくやっていた、俺は寝ないで頑張ったとか。いや、今の人もよくやってる、寝ないで頑張っていると。
とはいえ睡眠は取らないと頭が回らなくなり、脳細胞が死んでいき、体調が悪くなりやすいことはわかっている。
なので除外。
次に断食、これも悪くないが、断食チャレンジしていくのはなんか怖いからなし。
だってオナ禁があるんだもん。オナ禁はしなくても問題ないと思う。しらんけど
オナ禁するけどセックスとはしていいとかにすればいい。
実際、エリートなほど変態趣味らしい。理由は受験期の禁欲生活。どっかで聞いたけだけだけど、とりあえず信じることにした。
そしてオナ禁は日数を重ねていける。やればやるほど、頑張って続けた記録を破りたくなくなり、どんどんオナ禁しやすくなっていく。
そしてオナ禁という約束を今日も守ったぞと自己肯定感を利息的に、無限に増やせる資産になるわけだ。
精子を貯めて、自己肯定感という利息を貰えるシステムである。
まぁそれは良しとしよう。ついでブログを書く方法だが、これもオナ禁と同じ。続けるほど、やりやすくなる。
前頭葉を利用するという話を聞いた。前頭葉信仰にもにた話なのだが、自分にも見に覚えがあるので紹介する。
まず前頭葉は頭が良すぎるらしい。なので、やる、やらない、という決断以外必要ない。
なぜならどちらでも実現させる力があるからだ。
簡単に言えばスイッチだ。やるスイッチとやらないスイッチ。ONとOFF。片方押し込むとともう片方が出っ張る。
やらないのであれば、やらない理由をたくさん出して、やらない理由を無限に出し続けれる。何なら体調を悪くすることもできる。
やるのであれば、やる理由をたくさん出して、成功させるためのアイディアを無限に出し続ける。何なら本能無視しても体調がそこまで悪化しないことも?
大事なのは前頭葉スイッチをオン(やる)にし続けることだ。そうすれば常に働き、常に可能への可能性を提示してくれるそうだ。
ファンタジーだ。だが近いことは起きたことある。
LOLという5対5のチーム戦をするゲームやってる際、ボッコボコにされ、自分は諦めた。でも味方は降参を許さない。そして自分はここで降参が通らなかったら、全力を尽くす。そう思って降参を提案した。
通らなかった
その時からいきなり切り替わった様な感覚を覚えた。現状を把握し直し、自分のできること、勝ち筋を考え出し、操作も普段以上の力を発揮した。そしてちょっとずつ巻き返し、お互いの陣地の割り合いで、本当に少しだけの差で勝てた。
絶望から勝ったのである。
それ以降味をしめ、何度もやったのだが、勝ったり負けたりした。実力に大差ない限り、味方あるいは敵が諦めてない限り。割りといい勝負できた。どの試合でも。
特にプレイのレベルが低い時代は、行けそう?! って気持ちになったチームの方が強い。実力に大差ある場合は、その流れを利用されるが、そうでない場合は明らかに勢いに乗ったチームのが強いのである。
結局、スキルよりも、マインド(精神)を制したほうが良いのでは? という発想にいたり、ティルト(拗ねる、怒る、八つ当たりする)を減らす方向に向けた結果。
向上心なくした。
まぁ笑い話だが、向上心なくしたけどゲームはうまくなった。
おそらく、この負けん気が邪魔をし、負けん気が背中を押していたのだろう。
まぁこれについてはまた違う方法がある。
それは遠い先に目標を設定することだ。
マインドを制するということを、自分は目が見えると表現する。
馬車の馬には目隠しをするそうだ。なぜなら、目が見えると、闇雲に走り出そうと思わない。より良い物に次から次へと目移りして、道草食ったりバラバラに走ったりするそうだ。だが、見えないから合図とともにとりあえずまっすぐ走るのだ。
つまり、目が見えないからがむしゃらに頑張れると言いたい。
そして目が見えると、ゲームに没頭して何が得られる? 実体は何も残らない。すべて情報だ。公式が潰れたらゲームは終わりだ。そういう気持ちになった。それよりも実体になるものを頑張ったほうが良いのでは? 残るし。という発想に至った。
でも実体になるものが多すぎる。そしてどれもめんどくさすぎる。
そして行動しなくなった。この現象はインポと呼んでる。帽子男という論客の影響だ。まぁそれは関係ないとして
目が見えるのであれば、まだ見ぬ先を見て、まだ見ぬ先の方向に向かって歩き出せば良い。遠回りしようが、方向があってれば必ず近辺にたどり着く。近辺にたどり着けばなんとなく見つかる事が多い。
これは自分が普段迷子になった際に使う方法だ。
同じ様に、目が見えるようになると迷子になる。ここはどこだ? って。さらに言えば、どこに行けば良いんだ? って。
だから、遠い先に目標を設定する。先程のLOLというゲームであれば、ダイアモンドに達する、マスターになる、チャレンジャーになる。
そういった目標を設定するのが良いだろう。
何でも良いのだ、とりあえず目標を設定する。そして前頭葉スイッチをONにする。
そうすれば目が見えた上で走り出せる。間違った方向、逆方向や異なる方向に向かわずに済む。道なりに進んで違う場所に行き着くこともない。なぜなら正しい方向を知っている。道なりに進んで、チャンスが有れば正しい方向に向かう。そして行き止まれば戻ればいい。寄り道はたくさんするだろうが、その寄り道は将来違うところに行くときに約立つ。
そういうわけで。何の話だっけ?
そうそう、ブログ1日4記事以上の話だ。
オナ禁した日はブログ書く。ブログ書いた日はオナ禁する。
こういうコンボでやってこうと思う。やればやるほど長続きしやすく、気づけば習慣となるだろう。
少なくともブログとオナ禁に前頭葉スイッチを入れてやるぞ。
っていう決意ブログでした。と