書きたいけど書けてない、信憑性もファクトチェックもしてない与太話をごちゃごちゃと書きたいだけ書いてる感じする。

言うなればカラオケ状態。

 

他人のこと一切考えない。喋りたいように喋ってる。

多分めっちゃ読みづらい。自分でも読み返さないし。読み返したら絶対書き直すことになるから。

 

でもそれが楽しい。楽しいけどyoutubeと違って、時間が過ぎていく感じがすごくする。

そういう意味では、twitterやyoutubeはすごいけど害悪だな。

時間の経過、浪費が気にならないんだもの。

 

本を読んだり、字を打ったりすると、時間めっちゃ過ぎてるーとか思っちゃうけど、twitterやyoutubeはそういう気持ちが沸き起こらない。ほんと良くない。

 

強い言葉を使いたくなったらこういう叫び"穴"ブログに書き込んで行こうと思うわ。楽しい。

見られる心配もないし

kindle unlimited 99円3ヶ月キャンペーンだったから、入った。

そんでtwitter漫画を0円で売ってる人見つけた。

unlimitedではなく、売ってる。

 

twitter漫画とは、twitterで上げた漫画をまとめた漫画本で、別で普通に売ってる本がある人だった。

なんでunlimitedではなく、0円で売ったんだろうと思った。

思いながら買った。

 

そんでしばらくして気づく、なるほど。と

 

kindle unlimitedは10冊までしか所持できない。それに対して購入した本はずっと残る。ずっと残るし、unlimitedあるせいで本を買おうとは思わない。なので、その人の本が何度も目に入る。何度も目に入ると、時々見てしまう。

 

おそらくこれが狙いなのだろう。無料で、場所を取らないから、一応持っておこうと思う。つまり積んでく。

そして単純接触効果でなんとなくきになる。読んで見る、面白い。

 

そうして作者本人が気になりだす。twitter漫画と書いてある、であればtwitterにアカウントがあるんだろう。覗いてみよう。

 

やはり面白い。

 

しかもフォロワーが26.2万人いる(2019/12/11現在)

 

職業漫画家

 

バーサスアース/週刊少年チャンピオン(秋田書店) 

便利屋斎藤さん、異世界に行く/コミックウォーカー(KADOKAWA) 

剥かせて!竜ケ崎さん/コミックガルド(オーバーラップ) 

他  原稿依頼はDMへ

 

というプロフィールがわかる。プロの方だ、なるほど、通りで面白い。であれば、他の漫画もきっと面白いだろう。という期待と、認知が生まれる。

 

個人的な意見だが、広告の第一歩は認知してもらうことである。

認知してもらった後、価値を認めてもらい、信用してもらい、信用を換金できる様になる

という様な仮説はあるが、興味ないのでほっとく。

 

認知が第一歩なので、初手に炎上で認知してもらうのがかなり有効な手だ。炎上で認知してもらった後、クリーンに少しずつ切り替え、最終的には丸くなって行けば良い。

要するに切れたナイフの芸人が、年取って大物になるにつれ円熟していくアレだ。

 

でも、この漫画家の人は違う。単純に実力がある。実力がある上で実力を基にマーケティングしているんだと思った。

そして生活は苦しくないから、湧き出るアイディアを消化するために、宣伝用ミニ漫画で使い、twitterで公開。

twitterの特性上流された漫画は読まれなくなるから、本にしてタダで配り、知名度を上げていく。

 

強い

 

自分の知ってる方法は以下である

強い人に喧嘩売って、取り上げてもらい、名がしれてきたら炎上狙う。炎上である程度タネ銭(フォロワー)出来るまで、喧嘩を続ける。

コツは顔を出さないこと。匿名でやること。

その事により、やらかしたアカウントは使い捨てれる。

 

そんである程度の人数が揃ったら、喧嘩目当てのフォロワー切り捨て、自分本来の実力を出していく。

実力があれば、自然と客はつく。だけど客がつくきっかけとなる知名度がない。その問題を喧嘩売る方法で稼ぐ(バズる)、形になってきたら喧嘩の回数減らして、自分の実力ある分野に切り替えてく。

 

だったかな。

 

実際に講座受けたわけではなく、断片的なツイートを繋げ合わせで予想したバズり方ってこんなんだっけ。

まぁいいや

ちなみにこのやり方をしてた人は、昔のことほじくり返されやすい。youtubeはそうでもない。非公開すればいいし。

めんへら.jpとかいうサイトの細かい所にケチをつけた複素太郎(フォロワー多い)に対し、絶対勝てるの狙って噛み付いた借金玉ほんとすごいと思うわ。目がいい。数撃ちゃ当たるなのか偶然なのかわからないけど。

複素数太郎も若者で引き下がらないし。

わざと文章読めないふりして、わかりやすい単語で喧嘩大きくして、人集めまくってた。

そして自分もナチスは福祉というツイートで同じことされるインガオホー

 

このやり口徳がないから後から帰ってくるんだよな。

 

というわけで、こういうシバターっぽいやり方を、青い熊が言ってたのを思い出した。ラファエルもやってたし、ブンジンもメグウィンTV絡んでたが、今では9万近くに行っている。継続ってすごいもんだ

 

DJ社長もラファエルも、まずは喧嘩売りながら過激やって知名度稼いでから、更生出してるんだよな

 

なんだっけ、そうそう。アイディアも画力も構成もできるハイレベルな漫画家って、普通に実力で漫画バズらせて、バズるたびにバズりやすくなっていく。そしてそれだけではなく、unlimitedの小銭ではなく、普通に0円で売るといった徳を積んで知名度を上げていくやり方すごいなぁって思って書いてました。とさ

一智和智さんすごい

ことがわかった

 

毎日1回でもいいかな

と思ってから2日くらいたった。(体感)

 

その原因は絶対毎日1記事でいいと思ってるからだと判断した。

毎日1記事はできそうだからなんだかんだ言って引き伸ばして失敗している。

一方1日4記事と固く決めてた頃は、急いで書かないと終わらないという焦りが背中を押してくれていた。

 

なるほど、高い目標を建てる理由がわかった気がする。

 

と思いながらこのブログを書き出した。

 

書くことなくなった。

 

最近筋トレしてーと思ってる。腕立て伏せが良いかなーと思いつつやってない。後逆立ちが良いと聞いたけど試してない。

これくらい書いたんだから良いだろ、やってみよう。

今日何も書いてないから何か書く

 

 

カタカナ語(英語できれば何となく分かる"アレ"、聞き慣れない横文字のこと)

を使ってる人の人間性は

難しい言葉を使って悦に浸る選民意識

他人を見下さずにはいられないプライドの高さ

から来てる

 

 

ってな話をツイッターで見た。(意訳)

 

自分がわからない言葉を羅列されると、自分が馬鹿になったような気分になる。僕はそういう経験がある。たぶんある人にはある。でも自分はある時から解釈を変えた。

 

これは圧縮形式なのだと。ZIPだ。

ブラックボックス化が求められていると言えるのかな。

 

音楽聴きながら書くのは自分にはまだ早かったようだ。思考がまとまらない。止めると一気に書けそうになった。

 

単語は知識によって圧縮されている。知識は実体験の物か、文章による説明を通した疑似体験の物かは関係ない。

要するに、バナナは経験上黄色くて、細長くて、香りが強く、甘かったりする果物だとわかる。

バナナという単語にはたくさんの情報が圧縮されている。見た目色香り触覚思い出記憶まで。

 

バナナは日常的に触れる存在であるため、誰でもわかる。

 

だがそういう類出ない単語がある。

 

個人的に選びたいのがスコトーマという単語だ。この単語は、盲点を意味する。盲点とは、そこにあるのに、見えない点を指す(意訳)である。めんどくさいから自分で調べてください。

 

そんで盲点から転じて見えるのに見えないことを指すようになる。

 

思いつく、個人的に身近と思える例は、探し物が見つからず、最終的には目の前にあったりするアレだ。

メガネメガネと頭についてるメガネを探す間抜けっぽいアレだ。

 

いつもの場所にない、見つからない、見つからないってことは、どこか別の所にあるはずだ。

結果、いつもの場所と少しずれた所にあった。みたいな

 

そうそう、心理的盲点って感じかな。心理的にはあるはずがないと思ってしまったため、目の前の答えをスルーしてしまう現象だ。

 

心理的盲点。個人的にはメンタルブロックという単語を押したい。

最近ところどころで見かけるようになり、それなりに広まってるような気がする。(錯覚じゃなければ)

 

メンタルブロックという言葉はわかりやすい。自分の精神が気づくことを妨げていることだと直感的にわかる。

スコトーマという言葉なら昔からあった。全然広まらなかった。

メンタルブロックはかなり順調に広まると予想してる。

 

そういうわけで、何が言いたいんだっけ。そうそう、広めたくない情報、参入の敷居を上げる時、あえてわからない単語を使うのがコツだ。逆に、広めたい時、直感的にわかる、わかりやすい単語を発明するのが良いだろう。

 

例えば、何があるんだろ。

んーーー

 

料理。

 

料理で、お塩を少々、胡椒を少々みたいな曖昧な表現がある。

あれを使う。

 

レベル1

小さじ1、大さじ1、あるいはOOグラムという表示をすることにより、誰でも測ればわかるようになる。

そして測る回数増えれば、これは少々、これくらいは多い。というラインが見えてくる。

 

レベル2

レシピは分量書かない。材料のみ

なれてれば材料だけで再現できる

 

レベル3

食べて味を盗め。

食べても味が盗まれづらいよう、原材料がわかりづらくする。具体的には、味を複雑にしたり、見た目でわかりづらくしたり。

 

説明するときも、これどうやって作ったの?

 

レベル3

ひき肉を丸めて焼くだけだよ(ハンバーグ)あとソースが決め手かなぁ

 

レベル2

ひき肉にパン粉ちょっとだけ入れる、そんで卵入れてから混ぜる。そうすると粘り気出るから、ハンバーグ作れる。そんで、デミグラスソース造る。デミグラスソースは、中濃ソースとケチャップあればできるかな。多分

 

レベル1

 

簡単 デミグラスソースのハンバーグ レシピ・作り方

 

kurashiruより

 

料理の参入障壁超低い、調べたらめっちゃ手が込んでるやつだった。自分の作ってたハンバーグ貧乏すぎやろ思ったね。

 

てか書き終わって気づく、この流れいらんよね。カットカット

 

だって、わかりやすい単語=小さじ1、大さじ1、少々

だもの

 

OOグラムって敷居高いよ、めんどくさいよ。わかりづらくて直感的じゃない。

料理のレシピは小さじ大さじ少々でいいや。

材料の量は適当でも、味付け出来てれば味は正しくなるし。

日本の材料に外れないから。

 

ノルマ達成。ねよねよ

さぁどうしたものか

 

とりあえずフランスあたりで使われてる(んだっけ?)3つ理由戦法を使う。

 

匿名で立花元議員メソッド、えらてん命名のクソ動画をあげたい。でも顔を出したくない。第一上げる内容思いつかない。

えらてんさんってポリコレ棒を始めとする各種棒を奪って殴り返すプロだよなと考え出す。

相手の本質をいち早く抜き取って、最低限、えらてんさんで言うところの"しょぼく"再現し、同じ機能のマイナーチェンジで悪用し出し、発明者以上にうまく使えるところがある。

 

まぁどうでもいい、クソ動画を匿名でやる3つの方法がある。

 

1、覆面。ビニールでも、紙袋でも、仮面があればそれでも良い。それらをかぶることだ。

でも仮面かぶってる人の動画はなんとなく見たくない感じする。見たことある人見て思った。

え? ラファエル? ・・・あの人はもう人間の部分ほとんど隠してるからセーフ・・・なのか?

都市伝説ユーチューバーのキリンって人もいたな。鳩羽つぐって存在が現れ、その人でバズった様な記憶ある。

次思いついた。

 

2.Vtuberになる。Vtuber完全に覆面だろあれ。facerigって言うソフトが有って、自分の顔をVtuberっぽくできる。あれ使えばよくね? そうだろ?

 

3.顔を出さない。手tuberになる。手しか移さない。片手携帯で取る、片手で演技する。無修正、ぶっつけ本番。

 

2でごちゃごちゃと話を脱線させれなかったから、無理やり絞り出したのが3番だが、3番も一つの手かもしれないなと気づく。手だけにじゃないぞ

 

とはいえ、手だけで演技するとか、難しそうだ。であれば、字を書けば良いのでは。日記を書く。

 

えらてん式クソ動画は、〇〇(食べ物)うま、という30秒程度の動画が大量に上がっている。

あれはきっとハードルを下げようと思ってやっているのだろう。

それを真似て、〇〇うまい。って字を書いていくクソ動画もありな気がしてきた。

 

どうせ見られることはないだろう。このブログと同じく。であればやってみればいい。人生が面白くなるかもしれない。

やってみよう