今日は禁酒の日の日なので、

私もこの話に乗ってしまいます。

 

まだまだ着物に全く馴染みがない頃、

私の若い14歳の話です。

 

ちなみに、ドイツの法律の上では16歳から

ビールワインが飲めます。

他のお酒は全て18歳(成人)からです。

 

それでも、特に田舎の方で、お祭りの

行事に参加すると、お酒を飲みはじめます。

 

私の村では14歳からです。

 

14歳から毎週金土、友達と飲みに行って、

私の中でたくさんいい思い出を作りました。

 

「禁酒の日」なのに、一体何を書いているの?

突っ込んでください!

 

まっ、

完全につぶれるまでは飲んでいなかったし!

少し楽しくなるぐらいの程度でした。

 

初めて完全につぶれたのは

15歳のある夜でした。

 

友達のガーデンハウスでホームパーティーを

していました。あまり話さない中高校の先輩も

来ていました。

 

その先輩の同級生に12歳からすごく

片思いをしていて、酔っ払っている状態で

その片思いの気持ちを全てぶつけちゃいました。

 

私「ここだけのい話だけだよね、、」連発に、

先輩「彼に教えないよ」との約束をもらいつつ…

 

つぶれかけている状態で、もちろんこの先輩は

全く信用できないヤツだと忘れました。

 

全く信用できないヤツ!

㌦ァァァヽ(o`Д´o)ノァァァ!!

 

思わずの転回が待っていました

先輩との会話後の思い出はほとんどありませんアセアセ

でも、当時の親友はすごく優しく、世話してくれた

らしいです。感謝!!ラブラブ

 

これが本当の友情だ!と今も感じています。

今までもその子にちお返しできていない気が

していて、13年後も後ろめたいです。

 

結論から言うと、片思いの先輩

その夜の話を同級生から全て聞きました。

そして、私の存在も知らなかった

その先輩はあれから私を見かけたときに、

優しく微笑んでくれるようになりましたピンクハート

 

情けない後輩やなっという感じが全くなく、

俺のことが好きなんだね」と私を

少し可愛く微笑ましく思ってくれる感じでした。

 

「本当にいい先輩のことが好きだったなぁ」

と今でもよく思い出しています。

 

最終的にこのお酒でつぶれた夜の

良い思い出しかありません!笑

 

でも、たまに良い話も書かないとでしょう!

 

まーっ、飲むのなら、

ほどほどにしましょう!チョキ

 

Eure Billy

 

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