ブログをご覧の皆さま
お久しぶりです、尾上です

今回ご紹介するのは
あの有名Pにそっくりなこの方…
堀場 亮佑 (ほりば りょうすけ)さんです
尾上「今日はよろしくお願いしますー!」
堀場「こちらこそ、よろしくお願いしますー」
尾上「あっ、新しいアイドル番組の方は順調ですか?」
堀場「いや、秋元康さんじゃねーよ!!
」
(このくだりいつも付き合って頂いてます…
✨)
それでは、そんなとっても気さくな堀場さんにインタビューしていきたいと思います

入るきっかけになったのは…
堀場「もともと人狼ゲームには興味があって、SCRAPのイベントとかで参加したことがあったんです。その時はそんなに面白く感じなかったんだけど、バーズにもあるって聞いてやるだけやってみようかなって入ったのがきっかけですかね。今は入って2年目くらいになるかなぁ」
得意な役職・苦手な役職
堀場「得意かどうかは別として狂人が好きですね!僕が一番白い狂人をやってると思うんですよ」
堀場「戦略的には、基本的に自分が最後まで生き残って勝つって言うプランは立てていなくて。どれだけ場をかきまわして他の潜伏人狼から目を背けさせるかっていう風にやってるだから吊られてもいいし、強気に出れる。人狼よりも狂人のほうが吊られるリスクも低いので気軽にできて好きですね。」
尾上「狂人として発言する時に意識してることってありますか?」
堀場「基本的に敵も味方も満遍なく殴るようにしてます。そうすると結局僕が怪しまれるので、僕の対抗だった人狼が生き残ればベストかな。自分が占われるように、味方の人狼陣営が疑われないように動いてます」
堀場「一番苦手なのは市民ですね。市民は一番情報が少ないですし、人狼の方はジャイアントキリング要素があるのでガンガンいこうぜ!ってなるけど、市民側だとミスを恐れる動きになってしまうので、市民側MVP取れたことほとんどないんですよ」
尾上「え!意外です!」
堀場「人狼のときもそうなんだけど、他力本願なところがあるんですよね。味方に何とかしてもらう為に場を整理してたり、人狼側だったら自分が吊られにいったりとか。人間性みたいなとこ出てるかもしれないですね」
自分のプレイスタイル
堀場「正直、自分の今のプレイスタイルに限界を感じています。狭川さんや志和地さんみたいなセンサーな人にバレちゃうっていうのもあるんですけど、人狼引いたらかなりの確率で初手吊りされてしまうんですよね」
堀場「市民で負けてもいいから人狼で勝つっていう方にしないと人狼で勝てない、だから市民勝ちを捨てていこうと思う。とりあえず市民引いた時にめちゃくちゃな人を人狼だって言う。
堀場めちゃくちゃなこと言ってるから吊ろうぜ
→結果、白。
これを人狼でも同じようにやる。それでまずはフラットに持っていくことかな。まずはまともなこと言わないようにして…」
尾上「少しばーちーさんスタイルにも似ているというか…」
堀場「千葉さんは言ってることが分かるんだよね。ほんとにふざけるのは最初だけだったり、でも俺はそれを利敵行為ギリギリまでやる。ゲームを一回崩壊させないと今の人狼側がもうどうしようもできない。」
尾上「市民が強すぎますもんね。3:1(占:霊)進行とか作戦は変えてみたりしてるけど…」
堀場「それも結局意味無いんだよね。俺が人狼だって分かっちゃってるからどんな作戦取っても意味無いってなっちゃってるから、まずは市民で吊られる。」
堀場さんの決意と奥に秘める熱いパッションを感じられるインタビューになりましたね


堀場さん本当にありがとうございました

では最後に…
尾上「秋元さん!今後のプロデュースは決まってるんですか!」
堀場「次は…初音〇クをツブす!!」
(そこ喧嘩ふっかけちゃあかんとこじゃないですかー!?


)
最後まで気さくに付き合って下さった堀場さんでした



人狼動画随時配信中
堀場さんの熱いパッションを感じる回もありますよ~


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