こんにちは、ROCK SELECT SHOP バーズアイ
です![]()
特に意味も無く始めた都市伝説シリーズ。
意外と好評なので、もうちょっと続けようと思います^^;
今回は徳川埋蔵金の話。
この話はハローバイバイの関さんの話から引用しておりますので、知っている方はスルーしてください。
よく特番などでやっているあの徳川埋蔵金。
実はすでにどこにあるのか判明しているのです。
通常、埋蔵金は三箇所に分けて埋められ、そのうち2つはダミー。
ただ、ダミーでも一応少量の金を置いておく。
有名な「赤城山」は金の家康像が見つかり、人為的は横穴も見つかったため、
大騒ぎになったが、これもそこだと思わせ掘り続けさせる罠だという。
実際ほとんど何も出てきませんでした。
では、本物の埋蔵金はどこにあるのか?
こういう秘密は通常、暗号という形で伝えられる。
それが「かごめかごめ」の歌にある。歌詞は下記のとおり。
かごめかごめ
かごのなかのとりは
いついつでやる
夜明けの晩に
つるとかめがすべった
後ろの正面だあれ
徳川家康が作った日光、江戸、駿府、土岐など6ヶ所を線で結ぶと、
正三角形2つを上下逆にして重ね合わせた「かごめ紋」
(いわゆる六芒星の形)になる↓
「かごめかごめ」のかごめとは籠目、つまり竹の目で編んだ籠の目のことで
一つ一つの目は六芒星の形をしています↓
「かごめかごめ」の歌詞にある「かごのなかのとり~は」の「とり」
から鳥居=神社に相当する日光東照宮が出てくる。
その後の歌詞に「つ~るとか~めが・・・」が出てくるが、
実際に東照宮には鶴と亀の像がある。
歌→よあけのばんにつるとかめがすべった
解釈→夜明けの晩、
つまり朝日が日光東照宮にある鶴と亀の像を照らすとできる影を表わしています。
「すべった」は「統べる」つまり埋蔵金の統一を表わし、影の示す方向に有名な
「見ざる 言わざる 聞かざる」の木彫り彫刻がある。
この三猿が見ている方向にこれまた有名な眠り猫の門があり、その先の階段の上に
徳川家のある人のお墓があります。
そして歌詞はこう続くのです。
「後ろの正面だあれ」
その墓の「後ろ」には祠があり、そこに籠目(六芒星)の上が欠けたマークが刻まれているのです。
その形はまるで下を指しているよう。
そう、そこが徳川埋蔵金の本当の在り処と言われているのです。
実際、地質学上の調査でも99.9%の確率で土や石ではない何かが埋まっている反応が出ているそうです。
しかし、掘ることはできない、なぜか?
そこは国宝のある場所だからです。
0.1%でも違う可能性が残っているなら国宝であり、世界遺産である土地に手を加えることができないから。
しかしもっと深い理由は歴史が変わるものが出てくる可能性があるからです。
そして、お決まりのセリフ^^;
信じるか信じないかはあなた次第です。
おしまい

