結婚したい

そんなことをほざくからいけないのだろうか



英語表現の先生は

大学時代からの彼氏と結婚した、


その話を聞いて良いなーーとひと言。



は?という感じだろう。











レモネードって白い?












白く鈍く光る。








酸っぱいくせに。














夢の話はもうしない





しばらく、きっと





はてしなく続く


夢のまた夢







どうせみんな好きなんだろう



僕もその一味と捉えてもらって構わない












土曜日は模試だった



そこから月曜は7限




疲れる1週間だな


なんて話し合っていたが、



結局疲れる量は変わらないし



時間の速さは相変わらず一瞬







イマイチどう過ごせばいいかわからない





間違いなく、間違いを歩んでることは




"たしか"














12時間かけて紙くずを並べる



同じラインに立っているであろう。







もはや、自分を客観視すれば



僕自体が紙くず






そんな中、やれ恋愛がどうだ結婚があ〜だ







まったく笑っちゃうね








君には自分の将来が浮かぶかい?


その問いに僕はこう答えるだろう




「はい。活力のある将来が見えます。」





"他人"の前での自分は


どうも妙に景気づいて

自分の将来に寛容だし

さも全てが見えて、

そのための努力を怠らないかのような

仮面を被っている。







痛い目をみるであろう。







それを分かっていても


踏み出さない自分に


不信感が募るばかり












周りがいてくれるのも








もうこれまでかもしれない。