金曜日

生物基礎





そんな週ももう3回目



褒めどころのない人なんて居るのだろうか








公欠だった

どんな種目をやってるのかすら知らないけれど

頑張ってと心で思いながら

また1日を終えた。




いつのまにか金曜日

嫌な気分で金曜を迎えるのも悪くない

月曜日を明るくする方法と思えば。






現実を見ると本当にいい気分とは言えない

圧倒的に時間の使い方が下手くそ


いつのまにか甘えに甘えを重ねる
人間に育ってしまった
紛れもなく自身の責任と帯を締めては
またそれを緩めるのが甘えの重ね。

どう締めれば解けないほどになるだろうか

きっと境地に立たされるまでならないのだろう


もはや境地に立った時には
諦めというルートがまた浮かんでるのかも。



つくづく思う

"ゴミ"


自分にこんな感情を抱きたくはないが
抱かないといけないという戒めを感じる



1日でも早く脱線を戻したい。









45分授業


短縮日課


5時間授業


あの子のいない生物の授業





変わったといえば嘘になるだろう。