歳の差国際結婚と妊活と、日々のつれづれ… -27ページ目

歳の差国際結婚と妊活と、日々のつれづれ…

私33歳、12歳上の米軍属(civilian )の夫と生活しています。
結婚9年目。妊娠0回。
2年のアメリカ生活を経て帰国。アメリカではうまく進まなかった妊活、今度こそ頑張りたい!!
ビジネス関連や子持ちの人のフォローは拒否することがあります。




昨日はホルモン検査でした。


妊活に必要なホルモン検査もろもろと、AMH(いわゆる卵巣年齢のテスト?)、県の助成で風疹の抗体検査もしてくれました。


風疹はアメリカの配偶者ビザを取る時に注射したので、抗体が残っていればいいのですが…お願い



AMHは保険未適用で6000円もするんですね…!!
どんな検査かは知っていたものの、勉強不足でした。



今回は会話の流れで夫の精液検査の一式ももらい、2時間以内に受付に持ってきてくれれば予約なしでいつでもいいよーという感じ。


先生も、「外国の人は、そんなに嫌がらないでしょ。うちの病院にも、米軍の人が精液検査だけしにくることがたまにあるんだよね〜。」とのこと。

確かに、基地内にはこういう病院ないですからね…ショボーン

それでも米軍の人たちって子沢山なイメージ。(というかほんとそう!)



夫の検査は既にアメリカでやってもらってますがその時々で結果は変わるし、


その時に気になった数値のことを聞いたけれど、「特に問題ないよ」しか言ってもらえなかったのでムカムカ、日本でもう一度ちゃんとやろうと思います。


私は来週水曜日にまた来てとのことで、夫の出張もありますがなんとか間に合うかもしれないし、

あなたの状態を見たいから、それでも一応来て。


とのことだったので、行くことになりました。


そこで検査結果も聞けるようです。


妊活では初歩の検査とはいえ、ここである程度問題があればホルモンや卵巣年齢で分かってしまうので、とても緊張しますアセアセ


今回先生に、「42、3歳まで妊娠できるとすればあと10年はあるわけだけど、あなたはこれから子供は何人ほしいの?」

と聞かれ、


正直今まで全くできない期間が長すぎて、何人欲しいとか考えられなくなっていて…。


お母さん「いや、今はもう1人目にたどり着けるのかが心配で、その先はまだ考えられないです…」


というと、先生もそうだよね、産んでみなきゃ分からないよね、と笑ってました。


産んでみなきゃというよりは、今の私には1人目のハードルが高くて…。


実年齢ではあと10年あっても、卵巣年齢はそうじゃないかもしれないし…ショック


まあでも先生も、それによって今後の治療方針も変わるから聞いたんだとは思うのですが…。
1人欲しいのと、これからあと3人欲しいのでは、全く状況が違うでしょうしね。。




そういえば、私が行ってる病院は病院専門の口コミサイトでは高評価だったので選んだのですが、


昨日たまたまグーグルの口コミを見たら、意外と低評価!

もちろんいい口コミもありましたが、


「受付が無愛想すぎる」

「先生がセクハラ発言をする」


など、お怒りの人たちが結構いました(^◇^;)


無愛想っていうのは、最近の口コミが多かったのでマスクで顔が半分見えないせいもあるのかな…と思いましたが。

受付は確かにそんなにニコニコしていないけれどちゃんと仕事してれば私は気にならないし、


確かにこの先生は軽〜く失礼なことも言って人を怒らせそうなタイプではあるけど(笑)、


私は怖い先生よりはこういう人の方がいいなー


と思うばかりで全然気にならないし、むしろ雑談も含めて和やかに進むからとてもいいなーと思ってたので…。

建物も比較的新しくて、設備は綺麗だし…。靴脱がなくていいし笑


病院や医者の合う合わないって本当に人それぞれだなーと思いました(^◇^;)


それより私は、待合室に妊婦さんや子連れが多かったりとか、待たされたりっていう方が嫌なんですが、

この病院は不妊症や市の検診が主みたいなので妊婦さんもいるのかもしれないけれどまだ見たことがないし、

そんなに待たされないので気が楽です…。
 

やはりなにごとも口コミよりは、自分が行って合うかどうかですよねニコニコ



では。