こんにちは!
妊活関係ない内容が続きますがすみません
日本で落ち着くまで、しばらく日常のことになります
先日義母宅から帰りました!!
やっぱり揺れに揺れている大統領選…。
投票者以外も入れるので、私もついて行きます!
↓投票所。場所にもよるかもですが、ここでは赤と青のブースがあり、好きな所で記入。
↓日本のように箱に入れるのではなく、機械にシュルっと入れるよう。そして義母の後ろ姿笑
私が日本人で付き添って見学しにきたというと、受付の女性が「それは素晴らしいわ!」とペンやらシールやら記念にくれました笑
最初に「まだあなたは選挙できる年齢じゃないのね?」と言われたので、子供と思われたのでしょうか笑
「コロナ予防」という名目の郵便投票は民主党の不正を助長してるだけでしたね。
(そのための郵便投票なんでしょうけど。。)
一夜明けたらトランプ大統領が優勢だった州がみんな、
「こーんなにバイデン票がありましたよ〜
」
って不自然極まりない逆転をしてる

死んだ人まで投票してるみたいですからね〜さすが、180年政治家やってるバイデン氏は違う!
メディアは違法かどうかなんてお構いなしにもうバイデンを次期大統領とワッショイワッショイしてるし…。
民主主義もクソもない状態。(口が汚くなりごめんなさい
)
日本のニュースサイトでも「バイデン氏勝利」って決めつけた書き方してるし…。
本当にアメリカ国民が不法移民だらけの共産主義国になりたいのなら勝手にしやがれーー!

ですが、どちらが勝つにしても、不正はしっかりと裁かれるべきですよね。

ただアメリカの政治では堕胎に関する法が大きな争点になりますが、
バイデン率いる民主党は、妊娠週数や理由に関係なく堕胎が許されるべきという倫理観を無視した恐ろしい方針なので、
どうかどうか、そんな世の中にはなりませんように。。、
長くなりすみません

義母宅に滞在中、ずっと使ってたメガネが壊れたので、急遽義母の行ってる眼科を紹介してもらいました。
とりあえずその日は度数の書いてある処方箋と、コンタクトのサンプルを20日分手に入れて終了。
問題の眼鏡は地元に帰ってから探したんですが…。
日本では値段もお手頃で即日出来るZoffみたいなお店しか使ってなかったんです。
そういう方が、何年か一度にパッと買い替えやすいですし…。安いし
今回見た中ですごーーくヴェラブラッドリーのフレームが気に入ってしまい…。
本来14日間かかるけど、出発前日の20日までには何とか出来るかも、とのことだったのと、
一つ買うともう一つ無料!キャンペーンをやっていたので、
同じく気に入ったヴェラブラッドリーのサングラスと一緒に購入すれば?と旦那に言われて、
そうすることにしました。
私は似合うメガネがあまりなく、これまで本当に気に入ったものを購入したことがないのです。
今回見つけたやつは派手じゃないけどお洒落で、これしかない!というくらい気に入りました。
でも、びっくりしたのが値段です!!
これまでZoffで、一万円以下の眼鏡を長年使ってた私には、衝撃的すぎました
レンズが片目でなんと200ドル…。
Visionの保険を使わなかったので、
お支払い600ドル超えました。(何か間違ってません?と言いたくなる値段笑
保険に入ってたとしても、毎月の医療保険と別に支払いすることを考えると、
高いですよね〜。
日本なら、3万くらい出せば、かなりいいやつが買えますよーー
旦那もいくらか出してくれたのですが、
日本で賢く使おうと思って温めていたトランプ大統領からのお小遣いが、かなり消えていきました
💸💸
そしてこの眼鏡は末長〜く使いたいものです!!
そんなこんなですが、本格的な引越し準備を始めました!!
とはいえ荷造りはなくそのままでオッケーなので、スーツケースの準備と断捨離が主になります。
前回の日本→アメリカの引越しも大変で、大家とのトラブルもあり嫌な思い出しかなく、
帰国できるのに、正直今回の引越しは憂鬱でもあります。。コロナの不安もあるし。。
なので、重い腰をなんとか上げている感じです。。
最後まで妊活は進みませんでしたしね…
でも進まない中でも学んだことはたくさんあるので…。
これからまた日本で落ち着いたら、頑張ろうと思います。
あと2週間弱こっちでの生活がありますが、
かなりバタバタしてきたので…
次の投稿は日本からになるかもしれません
最後に、テキサスの青い空を張り付けておきますね
日本にいる間に、子供ができますように…
では…




