昨日の続きです。
医師からの返信が、きました。
質問した項目に対して一つずつ説明してくれるのかな〜と思いきや、
「不妊の目的で見るのは形態異常率と、総運動率だけで数字はどちらも基準値内だから、問題ないわよ!」
とのことでした。
そうなのかーー?
でもいろんな病院のページを見てると、検査項目の数字ってどれも不妊に関わってるし…
2種類の項目しか見ないなんて、ありえる??
旦那も、この回答には納得いかない様子。
特に白血球の数はかなり多く、それについて聞いたのに何も言ってくれないなんて…。
不妊に関係はなくとも、炎症が起きてる可能性がある、なんて記事を旦那は読んだらしいです。
しかしこの婦人科医はあくまで私のかかってる医者で、私からしか質問できません。
アメリカでは体全般のことをまず相談するかかりつけ医がいるのが基本ですが、
旦那は自分のかかりつけ医に相談してみる、とのことでした。
旦那は1歳頃に両親が離婚して以来高校生までは母子家庭で育っています。
なので母親になんでも話すし、相談します。
10年以上アメリカを離れていたので、旦那にも分からなくなってしまったような内容のことでは特によく電話して聞いてるみたいです。
今回の検査のことも、すぐに母親に電話していました。
そしてかなーりオープンに話していて、ビックリ
何年くらい避妊してないとか、そういうことまでストレートに言ってました
私だったら、親にそんなこと言えない〜(^-^;
ここまで言えるともはやアメリカ人だからオープン、というよりは旦那と義母の関係は特別だな〜と思いますね(^-^;
私は、当たり前ですがこっちも向こう(親)もいい大人ですし、旦那がしたいなら義母にそういう相談をされるのは嫌ではないし、
病院に対する年長者のからのアドバイスは、やはり参考になるかなと思います。
私のことも娘のように接してくれるので、義母の家で膀胱炎になった時なんかは相談したりしましたし、話しやすい雰囲気があるのは確かです。
なので旦那が自分でオープンに話してくれるのはいいと思ってます。
こっちから報告してれば義母からの孫催促も、されなくてすみますしね〜(^◇^;)
義母は田舎の人なのでやっぱり、検査結果を実際に病院で聞かないのは変だ〜とも言ってました。
それはシステムなので、仕方のないことですが。。
そんなこんなで、
旦那もやはり今回の医師の言葉に納得できないところもあるし、
男性不妊だ!と言われなかったことは良かったのかもしれませんが、
妊娠できないのだから、では原因はなんだろうとさらに進んでいかなければいけません。
これからは精液検査結果のセカンドオピニオン含めて、検討していくことにしました。
一歩進んでは、二歩戻るような妊活…
仕方ないですがとてももどかしいですね〜
あ、どうでもいいのですが、先日夢の中で私のブログが炎上していました

リブログまでされて、言われ放題
嫌〜な気分で目を覚まして慌ててアメブロを確認すると、何事もなくいつも通りで胸を撫で下ろしました(^◇^;)
なんつー夢
でも何となく、昨日はその夢の中の嫌〜な気持ちを引きずってしまい、コメント欄閉じてしまいました〜〜笑笑。

では、本日も読んでくださりありがとうございました