し〜ちゃんよっしーが旅立ました
し~ちゃん
ピンク
ついに
よしつね君
し~ちゃんとピンクの処へ
旅立って行きましたよ
昨夜の7時5分です
5日の夜から
あまり
食べません
6日に病院に行った時
いつもの胸水とは違い
真っ赤な胸水が出てきました
その後
先生が
もうかなり危ないよ
苦しみがひどい時は
いつでもいいから
すぐ連絡して下さい
と一言
僕はいつものように
明日また来ます
と
よっしーと帰宅
やはり
食事を
してくれません
大好きなニボシも
食べません
息づかいが苦しそう
そして
8日の午後から
うつ伏せになったまま
ハァハァと
細い息を苦しそうに
やっと呼吸をしている
そんな時間が続いて…
よっしーと呼んでも振り向かず
撫でるとなおさら苦しがり
よしつねは
ここ2~3日寝てないし
僕は
よしつねの正面で
よしつねの苦しそうな顔を見て
話しました…
よっしー
苦しいの?
もう苦しまず
眠ろうか?
眠ろうかね…
よっしーはただ
苦しそうに
じっと僕を見ているだけ
6時過ぎに
思い足取りで
病院に
よしつねと行き
先生と話し合って
お願いしました
もうよしつね
頑張ったから
眠らせてあげてください
先生も
そうだね
よしつね頑張ったよね
と言ってくれました
よしつねも
し~ちゃんも
ピンクも
みんな一生懸命に
診てくれた先生です
し~ちゃんやピンク
そして
よしつねの話しをしながら…
僕の腕の中で
安らかに眠りにつきました
帰り道
恵比寿の駅前で
ドーンドーンと
打ち上げ花火の音が聞こえます
空が
よしつねの旅立を
悲しんでいるように
あやちゃんは帰り道
づっと涙ぐんていて
何故か
僕は涙を我慢して
よしつねの入っている
バックが急に重くなったよ
とあやちゃんに話しかけたり
し~ちゃん
ピンク
そんな訳で
よっしーは
今
気持ちよさそうに眠っています
もうすぐ
し~ちゃんとピンクの処に行くでしょう
お土産に
木天蓼の葉と実
ネヅミの猫じゃらし
ニボシを入れておきます
みんなで仲良く
楽しんで下さいね
ピンクは
ニボシを独り占めしたら駄目だよ
し~ちゃん
また
よっしーと一緒になれて良かったね
これからは
また家族で仲良く
できるね
ピンク
ついに
よしつね君
し~ちゃんとピンクの処へ
旅立って行きましたよ
昨夜の7時5分です
5日の夜から
あまり
食べません
6日に病院に行った時
いつもの胸水とは違い
真っ赤な胸水が出てきました
その後
先生が
もうかなり危ないよ
苦しみがひどい時は
いつでもいいから
すぐ連絡して下さい
と一言
僕はいつものように
明日また来ます
と
よっしーと帰宅
やはり
食事を
してくれません
大好きなニボシも
食べません
息づかいが苦しそう
そして
8日の午後から
うつ伏せになったまま
ハァハァと
細い息を苦しそうに
やっと呼吸をしている
そんな時間が続いて…
よっしーと呼んでも振り向かず
撫でるとなおさら苦しがり
よしつねは
ここ2~3日寝てないし
僕は
よしつねの正面で
よしつねの苦しそうな顔を見て
話しました…
よっしー
苦しいの?
もう苦しまず
眠ろうか?
眠ろうかね…
よっしーはただ
苦しそうに
じっと僕を見ているだけ
6時過ぎに
思い足取りで
病院に
よしつねと行き
先生と話し合って
お願いしました
もうよしつね
頑張ったから
眠らせてあげてください
先生も
そうだね
よしつね頑張ったよね
と言ってくれました
よしつねも
し~ちゃんも
ピンクも
みんな一生懸命に
診てくれた先生です
し~ちゃんやピンク
そして
よしつねの話しをしながら…
僕の腕の中で
安らかに眠りにつきました
帰り道
恵比寿の駅前で
ドーンドーンと
打ち上げ花火の音が聞こえます
空が
よしつねの旅立を
悲しんでいるように
あやちゃんは帰り道
づっと涙ぐんていて
何故か
僕は涙を我慢して
よしつねの入っている
バックが急に重くなったよ
とあやちゃんに話しかけたり
し~ちゃん
ピンク
そんな訳で
よっしーは
今
気持ちよさそうに眠っています
もうすぐ
し~ちゃんとピンクの処に行くでしょう
お土産に
木天蓼の葉と実
ネヅミの猫じゃらし
ニボシを入れておきます
みんなで仲良く
楽しんで下さいね
ピンクは
ニボシを独り占めしたら駄目だよ
し~ちゃん
また
よっしーと一緒になれて良かったね
これからは
また家族で仲良く
できるね
