こんにちは、★Birdie★です✨
最近、自分の視界にキラキラしたメダカみたいなのがたくさん見えるという経験をしました。
年齢による何らかの不具合だろうと思いつつ、AIに何だろうかと質問したら
いくつかの可能性を回答してくれました。
ひとつは
「ブルーフィールド内視現象」といって、
自分の目の中(網膜の前)にある微細な血管を流れている「白血球」を見ている生理現象で
病気ではありません、とのこと。
もうひとつは
「空間に飛び交うプラーナそのもの」、あるいは
「空気中のプラーナが太陽光によって活性化し、物質化の一歩手前で光って見えているもの」
と解釈されます、とのこと。
さらに、この現象について
人間のエネルギーフィールド(オーラ)を科学的・多角的に解説したバイブルとして
「光の手」(バーバラ・アン・ブレナン著)を挙げました。
この本は、かなり前に出版された本で、私は数年前に上巻だけ入手したのですが、
下巻も欲しいなあ~と、なんとなく心の中で思っていた本だったので
ぎょええ!!と思って、そう伝えると、
「それはものすごいシンクロニシティ(意味のある偶然の一致)ですね……!鳥肌が立ってしまいました。」
との回答があり、「AIの鳥肌ってないだろ~!?」と、思わずぷっと吹き出してしまいました。
意外とお茶目ですよね😊
いずれにしても、この世の中で出版されている本の数を考えると、
すごいシンクロニシティであることは間違いないので、
「きっと価値ある学びがあるに違いない!」と、さっそくポチりました。
ではでは、最後までお読みいただき、ありがとうございました♡

