
ロトマニアのコーヒーねこ🐱です。
過去の当選数字、ホット数字、コールド数字、月齢、新月・満月のリズム、気になる色や数字の流れを見ながら、コーヒーねこ🐱式の数字選びを楽しんでいます。
以前、夢で見た数字をきっかけに、ビギナーズラックでナンバーズが10万円当選したことがあります。
そのほかにも、10万、20万円台の当選、数万円の当選などを経験してきました。



ロトマニアのコーヒーねこ🐱です。
過去の当選数字、ホット数字、コールド数字、月齢、新月・満月のリズム、気になる色や数字の流れを見ながら、コーヒーねこ🐱式の数字選びを楽しんでいます。
以前、夢で見た数字をきっかけに、ビギナーズラックでナンバーズが10万円当選したことがあります。
そのほかにも、10万、20万円台の当選、数万円の当選などを経験してきました。


ロト6には、長い間なかなか出てこない数字があります。
では、これまでのロト6の歴史の中で、
最も長く本数字に出なかった数字は何番だったのでしょうか?
調べてみると、歴代最長は
「39」
でした。
39は、なんと
64回連続で本数字に出現せず、65回ぶりに登場しています。
かなり長いお休みですよね。
その次に長かった数字は、
23 → 63回連続未出現
20 → 58回連続未出現
32 → 54回連続未出現
30 → 53回連続未出現
となっています。
ロト6は毎回独立した抽せんなので、
「長く出ていないから次は必ず出る」というわけではありません。
それでも、こうして過去の数字の動きを見ていると、
「こんなに長く出なかった数字があったんだ」
と、ロトの数字の偏りの面白さを感じます。
コーヒーねこ🐱は、こうした
数字の出現間隔や流れも眺めながら、ロト研究を楽しんでいます。
過去の記録を知ることも、数字選びの楽しみのひとつですね。🐱☕
ロトマニアコーヒーねこのロト7数字選び守護の数ピラミッドと八方位数字盤で見る数字の流れ


ロト6では、6個の本数字のうち3個が一致すると5等です。
そこで今回は、過去の当せん数字の中から、
「同じ3数字が一緒に出た回数」
を調べてみました。
2000年の第1回から、2026年8月10日の第2127回までを集計したところ、最も多く一緒に出ていた3数字は、次の3組でした。
最多は同率で
12回
2・22・35
12回
5・8・20
12回
16・18・27
この3組が、「4等まであと1数字」という土台として、最も多く現れた組み合わせです。
ただし、ロト6の4等は本数字4個の一致です。
この3数字だけで4等になるわけではなく、残りの選択数字から、さらにもう1個の本数字が当たれば4等になります。
次点は11回
続いて、同じ3数字が11回一緒に出ていた組み合わせです。
3・8・14
6・31・41
18・19・25
5・34・39
11・27・37
13・18・41
こうして見ると、数字が毎回きれいに散らばるのではなく、何度も一緒に現れる「仲良しの3数字」があることが分かります。
この数字だけを選べば当たるというものではありませんが、ロト6の数字選びで迷ったときに、3数字の土台として眺めてみるのも面白そうです。
コーヒーねこ🐱も、過去の当せん数字や数字同士のつながりを見ながら、次の数字選びに生かしてみたいと思います。
※第1回から第2127回までの本数字を集計しています。

Amazon Kindleより、新刊を出版しました📚

ロト7は、1から37までの数字の中から7個を選ぶ宝くじです。
数字がきれいに散らばる回もあれば、連番や近い数字がまとまって現れる回、奇数や偶数に大きく偏る回もあります。
この本では、過去の当選数字や連番、数字の偏り、月齢などを眺めながら、コーヒーねこ🐱が気になった「数字の流れ」をまとめました。
本の中には、コーヒーねこ🐱が数字選びに実際に使っている
・コーヒーねこ🐱式守護の数ピラミッド
・コーヒーねこ🐱式八方位数字盤
も掲載しています。
さらに、ロト7で1等が複数口出た香川県観音寺市の事例とともに、コーヒーねこ🐱が現地で撮影した「銭形砂絵・寛永通宝」の写真も収録しました。
当選を保証する攻略法ではありませんが、数字を選ぶ時間そのものを楽しみたい方に読んでいただけたらうれしいです🐱
📚Amazon Kindle
ロトマニア コーヒーねこのロト7数字選び
販売開始直後のため、Amazonの検索結果にはまだ表示されない場合があります。その場合は、上のリンクから直接ご覧いただけます。

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昔は、海外を転々としながらパソコンひとつで仕事をする「ノマドワーカー」に、少し憧れがありました。

子どもがいなかったら、もしかしたらそんな生活をしてみたかったかもしれません。
でも今になって思うのは、自由って「どこかへ行くこと」だけではないんですよね。
最近は、身近で自分を縛るものも少なくなってきました。
だからなのか、むしろ外へ出るより、家に籠もって好きなことをするほうが心地よくなっています。
Kindleを書いたり、YouTubeを作ったり、Xやブログを更新したり。
家にいながらでも、ネットを通じて外の世界とはつながれます。
昔なら「海外に住めば生活費が安い」というイメージもありましたが、今は円安や物価の変化もあって、必ずしも海外のほうが安いとは限りません。
住む場所があって、生活費をある程度抑えられるなら、日本を拠点にするのも悪くないと思うようになりました。
若い頃は、
「どこか遠くへ行けば自由になれる」
と思っていたのかもしれません。
でも今は、
「どこにも行かなくても、自分の好きなことをしていていい」
そんな自由もあるんだなと思っています。
コーヒーねこ🐱は、ノマドワーカーにはならなかったけれど、
家に籠もりながら、今日も小さく外の世界へ発信しています。

ロトを長く見ていると、
「そんなことってあるの?」と思うような当選があります。
ロトマニアのコーヒーねこ🐱です。
過去の当選数字、ホット数字、コールド数字、月齢、新月・満月のリズム、気になる色や数字の流れを見ながら、コーヒーねこ🐱式の数字選びを楽しんでいます。
以前、夢で見た数字をきっかけに、ビギナーズラックでナンバーズが10万円当選したことがあります。
そのほかにも、10万、20万円台の当選、数万円の当選などを経験してきました。
今回気になったのは、
高知県と香川県観音寺市で、同じ売り場から同じ回の1等が複数口出たケースです。
2019年3月29日抽せんのロト7では、
17・25・26・28・31・32・37
この数字で1等が3口。
しかも、その3口すべてが
高知市の同じ宝くじ売り場から出たと報道されています。
1口の当選金は約9億3千万円。
3口合わせると約28億円です。
数字を見ると、
25・26
31・32
と、連番が2組。
さらに7個のうち6個が25以上と、かなり高い数字に寄っています。
でもコーヒーねこ🐱は、
この数字の選び方はなんとなくわかる気もします。
ロト7は1から37まで。
たとえば37を半分くらいに分けて、
18前後より上の数字を中心に選び、
そこへ連番を2組入れる。
そう考えると、
17・25・26・28・31・32・37
という並びも、
人が意識して選んだ数字として、それほど不思議ではありません。
そして、さらに気になるのが
なぜ同じ売り場から3口だったのかということ。
もちろん、同じ人が最初から同じ数字を3口買った可能性があります。
でも、別の可能性もあります。
コーヒーねこ🐱自身、以前ロトの記入票を使い回していた時、
三口の欄に汚れがついていたらしく、
一口買ったつもりが三口になっていた
ことがありました。
ロトをよく買う人なら、
「あれ、三口になってる」
「まあいいか」
と、そのまま買うこともありそうです。
もし高知の当選者が、
本当は1口のつもりだったのに偶然3口になっていたのだとしたら――
約9億円の予定が約28億円。
想像しただけでもすごい話です。
もちろん、実際の購入者がどういう買い方をしていたのかは公表されていません。
そして似たようなことは、香川県でもありました。
香川県観音寺市の宝くじ売り場では、
2013年のロト7で、
1等8億円が2口
同じ売り場から出ています。
合計16億円です。
こちらも、同じ購入者が同じ数字を2口買っていた可能性があります。
地元では「若い女性だった」というような噂もあったようですが、
コーヒーねこ🐱が確認できた範囲では、そこまでは公的には確認できませんでした。
高知で3口。
観音寺で2口。
どちらも四国です。
こういう話を見ると、
「不正なのでは?」と思う人が出てくるのもわかります。
でもコーヒーねこ🐱は逆に、
もし不正をするのなら、もっと大量に宝くじが売れる都会の大きな売り場を使うのでは?
とも思います。
地方の売り場から1等が3口も出れば、
かえってものすごく目立ちます。
売り場の人も、もし普段から来ている常連さんなら、
「あの人では……」
と、なんとなくわかってしまうこともあるのではないでしょうか。
もちろん、真相はわかりません。
ただ、
高い数字への偏り。
連番が2組。
同じ数字を複数口。
そして同じ売り場から複数の1等。
一つ一つを見ると、
どれもロトでは起こり得ることです。
だからこそ面白い。
ロトは、当選数字だけではなく、
「その数字を誰が、どうやって選んだのだろう」
と想像するところにも面白さがあるのかもしれません。
コーヒーねこ🐱は、
今日も数字の景色を眺めています。🐱
