映像翻訳のお仕事で、初めて技術系の翻訳を受注しました。
初めての技術系翻訳であることと短期間での納品でしたので分数は
10分のみだけにして頂きました。 (10分とは言え、話者はず~~~と話しているのです(* ̄Oノ ̄*))
ただ、技術系なので英語でも日本語の翻訳文でもチンプンカンプンな箇所が多かった~。
意訳はしないようにと指示があったので出来るだけ文に忠実に訳出ししました。
何が難しいって、知識がないだけに、果たして自分の訳で専門家は分かるのか
調べようがないところでした。幸いにもチェッカーの方がおられたので、自分のできる限りの
ことはやって納品しました。
毎日睡眠は4時間ほど(え?寝れてる?)で頑張りました。
無事納期までに納品できたので、ホッとしています。
色々なジャンルの翻訳もしなければ自分の実力にも自信にもならないし
頑張って受けましたが、受けた瞬間から緊張と重圧が・・・。
全く知識のない技術系の翻訳にしても、10分やそこらで重圧に負けていたら、到底翻訳なんて
できませんね。
いつか、「なんでもOK」と言えるように頑張ります!