ニリンソウ ( 撮影 15/03/29 )
花は1~3個つきますが、間をとってニリンソウ(かってに解釈)。草花丘陵を代表する春の花です。山間の沢沿いに群落をつくることが多いです。
シュンラン ( 撮影 15/03/29 )
こちらも早春の花の代名詞ですね。最近はめっきり数が減ってなかなか見られません。乾燥した場所にはえるようです。人目に触れるような場所にはほとんどありませんので、貴重な花のひとつです。

アズマイチゲ ( 撮影 15/03/22 )
先日、ご紹介しましたが、今回は山の中で綺麗に咲いていたので再度掲載します。毎年、決まった場所に咲きますね。純白が鮮やかな、大輪の花です。




