ブログネタ:個性って何?
参加中これを書くに当たり、他の方の書いた『ブログネタ:個性って何?』をいくつか読ませていただきました。
読んで「これはっ!」と思うものにはペタをさせていただきました。
読んで「これはっ!」と思うものにはペタをさせていただきました。
はい(・ω・)/
この『ブログネタ:個性って何?』に対するそれぞれの答えこそ『個性』ですよね。
とても愉しませていただきました(^-^)
それぞれの、それぞれな考え。
各個人の持っている特性。
各個人の持っている特性。
『個性』
という言葉に、自分は不快感を持っていません。
誰しも持っている、それは肉体的かもしれないし、精神的かもしれないし、能力的なものかもしれないし、特技的なものかもしれないし。
人がいればいるだけの『個性』
かなり楽しいと思いますです。
誰しも持っている、それは肉体的かもしれないし、精神的かもしれないし、能力的なものかもしれないし、特技的なものかもしれないし。
人がいればいるだけの『個性』
かなり楽しいと思いますです。
ただし。
『個性的』
という言葉には少々首を傾げます。
「あなたは個性的ですね」
と言われた時には、自分の持っている何かが他人に伝わった時だと思います。
その部分が。
いいことならば、胸を張りましょう。
わるいことならば、反省しましょう。
わるいことの指摘ならば、矯めるチャンスかと。
ピンチはチャンス、です(^-^)
と言われた時には、自分の持っている何かが他人に伝わった時だと思います。
その部分が。
いいことならば、胸を張りましょう。
わるいことならば、反省しましょう。
わるいことの指摘ならば、矯めるチャンスかと。
ピンチはチャンス、です(^-^)
「自分は個性的だから」
この言葉には、大いに首を傾げます。
というか、不愉快です。
自分で「自分は変です」と公言して、何が良いのだろうか?
そう言いつつ、そのマイナスイメージを覆せるものがあるなら、まあ、まあ。
しかし、ただの逃げ口上なら、止めた方がいいと思います。
他の人の『個性』を攻撃の対象とするくらい、不愉快です。
この言葉には、大いに首を傾げます。
というか、不愉快です。
自分で「自分は変です」と公言して、何が良いのだろうか?
そう言いつつ、そのマイナスイメージを覆せるものがあるなら、まあ、まあ。
しかし、ただの逃げ口上なら、止めた方がいいと思います。
他の人の『個性』を攻撃の対象とするくらい、不愉快です。
さてさて。
エリーさんと、エリーさんの遭遇したおじさんのご意見。
両方とも、もっともだと思います。
個性、というより、価値観の違い。
そのおじさんの使った「個性」という言葉については「十人十色」で説明するよりも「朱に交われば赤くなる」と言った方が説明がしやすいかと。
確か、英語のことわざだと「同じ色の鳥は集まる」だったかと。
興味がない対象を個々に見分けるのは困難がつきものです。
興味がなければ「虫」
少し興味があれば「蝶」「蛾」
興味があるなら「クロアゲハ」「アゲハモドキ」
興味がなければ「虫」
少し興味があれば「蝶」「蛾」
興味があるなら「クロアゲハ」「アゲハモドキ」
なので。
自分は『個性的な人間』ではなく『個性を見極められる』『個性を認められる』人間になりたいです。
よっし、頑張るぞ!(^-^)