という今も仕事中(苦笑)。
だけど、曲げられない、信念。
自転車は、絶対左側を走ります。
対向車が自分の左に回りこもうとすると、睨みつけます。
自転車は左側通行、が交通ルールです。
人が話している時は、話している人をじっと見ます。
他の人が話しているのに、あからさまに何か(例えば手を振りまくる)しているのは、正直いただけない。
声援を送っていい場面、手を振っていい場面、きっとあるはず、と。
だから、笑顔で手を振られても、絶対に振り返しません。
他の方に振ってください、お願いだから。
ゴーオンジャーを全然知らない人が、スカイシアターにやって来ることもある。
そういうことも、ありえる。
だけど。
何やるかわからない、とか、馬鹿にしたように流れている歌を歌うのはやめて欲しい。
あんたらにとってなんでもなくても、自分はゴーオンジャーのファンであって、周りの人も、みんなゴーオンジャーが好きな人がほとんどだから。
カメラ出して、いじるのもやめて欲しい。
放送も散々かかって、看板もあるのに。
「撮ってもいいよね」「わかりゃしないよ」「○○いれば、上手くやるのに」
聞きたくないのに聞こえて、気分が悪い。
だから、スタッフへ告げ口に行った。
「うぜぇ」言われた。
ウザイのは、貴女がたの方でした。
何の番組?と、その場で携帯で調べるのもどうかと思う。
「江角走輔って、役者名? 役名?」
絶対知らなきゃいけないとはいわないけど、そんな話を周りで聞いている方は、ねえ、本当にウザかった。
呼び名を相談していた。
「ソウくん」
「レンくん」
「サキちゃん」
「ハンくん」
「グングン」
……グングン?
ふざけるのもいい加減にしろ、と思った。
ショーの間は、劈くような奇声を発していた、女4人。
こいつらに名前呼ばれて手を振ったのは、一人だけだったな。
もしかしたら、舞台の上にも、こいつらの異様さは伝わったのかもしれない。
自分、3/8の四回目では、一切手を振らなかった。
拍手もしなかった。
手も上げなかった。
声援も送らなかった。
つまならい見方をしてしまいました。
ごめんなさい。
明日は、そんなことがありませんように。
自分、頑張って応援します。