ブログネタ:とりあえず○○!!!
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『とりあえず三種盛り』
このメニューをバーミヤンにて初めて見た時。
やられたぁ、って思いました。
ついつい、注文する時言ってしまいますよね。
「とりあえず」
しかし、なんなんだろう?
「とりあえず」って?
なになに?
国語辞書との一致 (1~1件目 / 1件) 検索辞書:大辞泉 提供:JapanKnowledge
1.とりあえ‐ず【取り敢えず】
[副]1 ほかのことはさしおいて、まず第一に。なにはさておき。「―母に合格を知らせる」「―お礼まで」2 何する間もなく。すぐに。「―応急処置をして、病院へ運ぶ」
類語辞書との一致 (1~1件目 / 1件) 検索辞書:必携 類語実用辞典 提供:三省堂
とりあえず【取り敢えず】
取り急ぎ 差し急ぎ 差し詰め 差し向き 差し当たり 取るものも取り敢えず 一先(ま)ず 先ず ⇒さしあたり【差し当たり】
とりあえず、こんなところでしょうか?
ああ、つい使ってしまいます「とりあえず」
ということで。
とりあえず。
最近の自分は、何か問題に直面した時「とりあえず誰かに相談」してます。
「まず第一に」な使い方ですね。
今年に入ってから、自分一人で対処するには大きすぎる問題にたくさんぶち当たってます。
しかし、一人で解決するには本当に大きすぎて。
昔のように、力任せにぶち当たる、ということではなく、まずは人に相談するようになりました。
とりあえず。
「とりあえず、飯」
なにはさておき、ご飯です。
腹が減っては戦は出来ぬ、ですからね(^-^)
ご飯を食べると、落ち着きますから。
とりあえず。
「とりあえず、嫁」
なにはさておき、嫁がいないと何にも出来ない自分。
すぐに迷うし、うろたえて自転車にぶち当たるし、財布は持って歩いてないし、心霊スポットに行けば、歩けなくなるし。
いつも感謝してます。
ありがとう(^-^)
とりあえず。
「とりあえず、虫」
ほかのことはさしおいて、虫を見つけるとそれを追いかけていきます。
既に、習性というか、仕様というか。
そして、同行者すら置いていきます。
海に落ちそうになったり、山から落ちそうになったこともあります。
いつもごめんなさいm(_ _)m
取り敢えず、こんなところでしょうか(笑)。