NieR:Automata.Cpart24 | +ゲームと絵と時々日常+

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タイトルのまんまです
地味に絵の仕事をしております
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※ネタバレですドクロ

 

クリア済

 

会話やメモなど大体そのままです

 

 

 

「ニイちゃん!

にいチャ...ん!」

 

 

引き続きユニット屋上で機械生命体達と戦っているところ

 

 

「ソノ子達に...

弟達に 手ヲ出すなッ!!」

 

「お前達が何人のアンドロイドを殺したと思ってる...

そうやって 命乞いをすれば...

許されるとでも思ってるのか!?」

 

 

 

 

にいちゃんロボを倒しました

 

群がる弟達

 

 

「にいちゃん! にいちゃん! にいちゃん!」

 

 

 

 

めっちゃ土下座してくる弟達

 

バケツは引っ付いているんですね

 

A2は見逃すのか

 

 

 

 

容赦なく破壊

 

沢山仲間をやられてますからね

 

ここでロード画面になるのですがロード画面上でポッド達が通信します

 

 

"ポッド042から153へ"

 

"こちらポッド153 どうした?

このプロトコルは会話をする為のインターフェイスではないが"

 

"理解している その上で ポッド153に対し 内密の通信がある"

 

"了解: 通信内容を開示せよ"

 

"我々ポッド042と153の通信ネットワーク内での不自然なエラーを検知している"

 

"推測: 通信環境の悪化による 断片化されたデータの残骸"

 

"そうかもしれない が そうでないかもしれない"

 

"理解不能: もう少し具体的な会話を求める"

 

"複数のポッド間による情報伝達を繰り返すうちに 我々の間に奇妙な傾向が見られるようになった

随行支援対象である2B A2 9Sに対する過剰な保護意識だ

この傾向は...我々の『意思』なのだろうか"

 

"回答不能 『意思』の定義が不透明"

 

"私達には『自我を持った選択が可能か』という質問だ"

 

"...

仮にそれが可能だとしても その行為を肯定する事は出来ない

我々には果たさなくてはならない任務があるからだ"

 

"...

...

いずれにせよ 随行支援を任されている我々には...この結末を見届ける義務がある"

 

"義務...か まるでアンドロイドのような物言いだな"

 

"...否定はしない 人に作られたアンドロイドがそうだったように 我々もまた 創造主であるアンドロイドの影響からは逃れられない"

 

"そうかもしれないな..."

 

"...ポッド153

死ぬなよ"

 

"死の概念は 我々随行支援ユニットは不必要だ

だが その気遣いには感謝を表明する

ポッド042も 死ぬな"

 

"...ああ"

 

 

大分、言葉が人間ぽくなってきています

 

ポッドは番号が若い程、人間的思考らしいです

 

 

 

 

9Sに切り替わります

 

寝てる9Sを起こします

 

 

「ボディユニットチェック完了

メモリーユニットチェック完了

メンテナンスモード終了

ヨルハ機体9S 起動

おはようございます 9S」

 

「僕は...」

 

「敵大型ユニット内部での戦闘時にユニット構造物が崩落

落下したヨルハ機体9Sはダメージを受けた為

緊急サスペンドモードに移行

墜落地点付近は危険と判断し 現地点まで搬送

現段階で 全てのチェック及び再起動を完了」

 

「オペレーターさん...」

 

「遭遇したモデル210は死亡

ブラックボックス信号も停止」

 

「...そう

現状報告」

 

「『塔』にアクセスする為の認証キーを入手」

 

入手アイテム

アクセスキー: 遊園地×1

 

「規定数アクセス認証キーの入手を確認

『塔』の調査が可能な状態」

 

「わかった」

 

 

塔に向かいます

 

 

 

 

「『塔』サブユニットへのアクセスが可能になりました」

 

 

塔の周りにある3つを解除していきます

 

 

 

 

そして塔の解除

 

 

「おめでとうございます! 全てのサブユニットのロックが解除されました

景品のファイナルワン賞は『塔』内部にご用意しております

ご来場 お待ちしております!」

 

 

塔の解除が長い

 

 

 

 

「敵の警戒レベルが上昇中

9Sによる『塔』への進入を警戒している為と推測」

 

「邪魔するなッ!!」

 

 

敵が沢山降ってきてハッキングが出来ないので敵を倒します

 

 

「クソッ! キリが無いッ...!!」

 

「友軍の反応アリ」

 

「...友軍!?」

 

 

 

 

デポルポポル

 

 

「君達は...!?」

 

 

 

 

「9S...」

 

「来ると思っていたよ」

 

 

剣を向けられる

 

そういや前作のレプリカントでもこんな感じでした

 

レプリカントでは最後、敵になってしまいましたが

 

 

 

 

今回は助けてくれる

 

2人も結構強いです