ビオトープ小池です。
本を読むのも好きだし、
映画を観るのも
好きなのだけど(テレビはみない)、
つねに、どちらかです。
なぜかは知らない。
いまは映画。
読書はなんかヤダ
(いまは)。で、人って、
自分が見たいものをそこ(現実)に見るじゃない?
あてはめるっていうのかな。
気づきたいことに気づくっていうのかな。

空をみてくださいと、いわれ、
そこに青をみるひとみないひと
雲をみるひとみないひと
太陽みるひと
いろいろだよね(^_^)
宇宙をみるひといるかもね。
数え切れないストーリーがそこにはあるよね。
わお、人生って美しい。。。っていう話じゃなくて


映画って、
ぼーっと画面みてるだけでも、
ストーリー展開していくでしょ。
主人公に感情移入しやすいし。
でさ、
その、「ここを観なさい」という、
強制的なカメラワークが
たま~に、
いや~な
気持ちになるんだけど
、わたしだけかな?
そこのシーンの、
後ろにすわってハンバーガーたべてる、
おじいちゃんの目線の先がみたいんだけど、
っていうときだってあるじゃない?
そんなことない?
舞台は
客席にすわっているひとの目
がカメラになるから、そうすると、、、ん?ふふふ
、ちょっと。。。あはは
、これは面白そうだなあ

☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡
ずっと、わたくし、
揖保の糸を
ぎぼの糸と呼んでたことが、
判明。。(^_^)
お歳暮でいただいた、
お素麺の表示をみてそのことが発覚いたしました!
