* Biotic Life * 美容アドバイザー増田悦子のブログ * -2ページ目
肉の脂身は残す


カロリーを抑えておいしくお肉を食べるためには、脂身を落とすです。

肉は種類や部位によりカロリーに差が出ます。

部位を上手に選んで皿に調理方法でカロリーを抑えるようにしましょう。



脂身は包丁で丁寧に取り除きます。

鶏肉なら皮を取ることでカロリーダウンができます。 

鶏肉は皮の近くに脂身が多いので皮は必ず取り除きます。

鶏肉の皮が好きな方は、フライパンでじっくりと焼き、脂を充分に溶かしだしてから使いましょう。




脂が全体的にあるようなお肉は料理前にゆでることで脂が溶け出します。

かたまり肉を煮込むときは、あらかじめ肉をゆでるとかなりの脂が取り除けます。

煮込んだ後に冷めて脂が白く固まったところで塊を取り除く方法もあります。



サーロイン肉のように、脂身を包丁で切り取ることができる部位の肉なら、調理する前に取ることで、カロリーを下げることができます。

しょうが焼きも、豚ロース肉100gの脂身を取って使えば、
取らないとき84kcal少なくなります。


外食事なら、脂身や皮を食べ残すことで、カロリー調節ができます。



             脂身付き 脂身なし
牛肉(サーロイン)・・・498kcal  456kcal
豚肉(モモ)・・・・・・  183kcal  148kca
l豚肉(ロース)・・・・・ 263kcal  202kcal
            皮付き  皮なし
鶏肉(ムネ)・・・・・・191kcal  108kca
l鶏肉(モモ)・・・・・・200kcal  116kcal 



楽しみながらダイエットを継続していきましょう♪

食事は人生最大の楽しみ
花火

いつまでも、楽しく、美味しい食事をするために、日頃から少しの注意を払うだけで、健康的で美しい、身体を作ることができます。

暴飲、暴食を控え、十分に噛みしめてゆっくりと落ち着いた食事を摂りましょう
♪☆




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「W洗顔を毎日の習慣に」

 洗顔の目的は皮膚についた油分や汗、ホコリなどの汚れを落とすこと。皮膚に汚れが残っていると、その汚れが刺激となって、湿疹になったり、ニキビができたり、くすんだりなどのトラブルが起きやすい状態になるからです。

 また、肌のトラブルを防止するだけでなく、化粧水や美容液が肌に十分に浸透して、その効果が発揮できる肌の下地づくりをするのも目的です。皮膚に汚れが残っていると、その汚れが膜をつくってしまい、化粧水や美容液を与えても皮脂や汚れが邪魔して、よく浸透していきません。
 
だからこそ、完全に汚れを落とすためにはW洗顔が重要になるのです。
 そこで、再度正しいW洗顔のポイントをおさらいしてみましょう。
クレンジングのポイント

① クレンジング剤は温めてから使うと効果的。容器からだしてすぐに使うと冷たいので、皮膚が縮み、それにつられて毛穴も閉まってしまい、汚れが落ちにくいからです。手の平にのせて体温くらいに温めてから使いましょう。

①クレンジング剤はケチらずたっぷり使うこと。少ないとゴシゴシ擦ることになり、肌を傷めてしまいます。顔の中心から外側へらせんを描きながらマッサージをするように指を動かすのがコツ。小鼻のまわりは上下に小刻みに動かします。
洗顔のポイント

① 洗顔剤はよ~く泡立てて、細かい泡で洗うのがコツ。水に溶けにくい油の粒子は、石けんの泡にくっつきやすい性質があり、よ~く泡立てれば、それだけ油も皮膚から離れやすくなり、力を入れなくても汚れがよく落ちます。
すすぎのポイント

① 熱いお湯でのすすぎはバツ。熱過ぎると皮脂を取り過ぎてしまい、シワをつくる原因になります。適温は体温と同じ36~37℃程度。

② きれいに洗ったお皿がキュキュと音を立てるように肌がツルツルして、ある程度のつっぱり感があれば、きれいに洗い上がったしるし。ヌルヌル感が残っていたり、Tゾーンなどがまだ油っぽいようなら、その部分だけもう1度洗います。



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○○○○○○○○○○○○ 


今回の内容はいかがでしたでしょうか?

私は、正直、いろいろな、美容法を試してきました。
本当にたくさんの失敗をしました。
でも、皆さんには、私のような失敗はして欲しくないのです。
時間や、お金を無駄にして欲しくないのです。

そんな想いを込めて、約3年間という期間をかけて私たちはようやくこの「ナノデューシリーズ」を完成することができました。

本当に多くの条件を、工場の方や研究員の方に出しすぎたために、「そんなことはできない」と何度も断られ、あきらめそうになったことが何度もありました。

そして、今はあきらめずに良かったと思っています。
なぜなら「ナノデューシリーズ」をお使いになった多くの皆さんが、「肌の状態が良い」といって喜んでくださるからです。

もちろん、全員の方のお肌に合うとは言い切れません。

しかし、「ナノデューシリーズ」には、香料/着色料/石油系界面活性剤/パラベンを添加しておりません。
できるだけ、アレルギーや肌が弱いといわれる方にも安心して使っていただくためです。
私自身がこれまでに自分の弱いと思っていた肌で何度も大変な思いをしてきたからです。

肌も生き物です。自分の肌が弱いと感じていては何も始まりません。
多くのアスリートたちが筋肉を鍛えて、強くしていくように、肌もしっかりと正しいトレーニングやお手入れをすれば強くなっていきます。

私も、今では、自分の肌の強さに自信を持てるようになりました。
皆さんのうちで肌に多くのトラブルがあったとしても、あわてず、あせらず、お手入れしてください。

皆さんが美しい肌を持って、幸せになられることを心から祈っています。

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「サーロイン肉よりもヒレ肉を選ぶ」

これだけ暑くなってくると
冷えたビールに焼肉が
美味しいですね。

但し、お肉も何を食べるかで大きくカロリーが
変わります。
また、おなかのもたれ具合も違いますよね。

肉は、種類や部位によってカロリーがかなり違うことを忘れずに
選びましょう。

牛肉のステーキ100gも、サーロイン肉をヒレ肉にかえれば、

275kcalダウンすることができます。

ビーフシチューにする牛のバラ肉100gをモモ肉にかえれば、

271kcalのダウンに。

脂肪の少ない肉の部位を選ぶのがポイントで、豚肉ならモモやヒレ、

鶏肉なら皮なしかササミがおすすめです。

牛肉(ヒレ)・・・・・・223kcal
牛肉(モモ)・・・・・・246kcal
牛肉(サーロイン)・・・498kcal
牛肉(バラ)・・・・・・517kcal
豚肉(ヒレ)・・・・・・145kcal
豚肉(モモ)・・・・・・183kcal
豚肉(ロース)・・・・・263kcal
豚肉(バラ)・・・・・・386kcal
鶏肉(ササミ)・・・・・105kcal
鶏肉(モモ皮付き)・・・200kcal

最近は私も、
どちらかというと、チキン派に
なりました。




楽しみながらダイエットを継続していきましょう♪

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暴飲、暴食を控え、十分に噛みしめてゆっくりと落ち着いた食事を摂りましょう
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