飯館村役場の歌碑
学校のプールへ向かう途中社内の線量が、11.51
鳥の声も聞こえない・・・
木が生い茂った個所や風通しの悪い低地は、車中でも、急に数値が上がるようだ。
原発が建設されその後、数百億を投じて、作られていたはずの事故発生時のシュミレーションが活かされず、
原発事故発生時、村人は、震災の炊き出しをされていたという・・・
村民のお話を聞くと、切なくなる・・・
地表の線量計より、低い線量が機器には、出ている。
飯館村役場の歌碑
学校のプールへ向かう途中社内の線量が、11.51
鳥の声も聞こえない・・・
木が生い茂った個所や風通しの悪い低地は、車中でも、急に数値が上がるようだ。
原発が建設されその後、数百億を投じて、作られていたはずの事故発生時のシュミレーションが活かされず、
原発事故発生時、村人は、震災の炊き出しをされていたという・・・
村民のお話を聞くと、切なくなる・・・
地表の線量計より、低い線量が機器には、出ている。
明日早朝より、福島に向かって出発。
北山杉バークが、なかなか乾かない。
今日の宅急便で、何としてでも、送りたいので、袋に入れ乾かしています。
こういう袋を 50袋。中身は、北山杉バークが入っています。
日曜日より出発する福島行き・・・
北山杉バークの調達に現地に向かうも、
台風の影響で、雨・雨・雨・・・
残念ながら調達できず・・・
画像は、社内実験用にストックしてある自宅の杉バーク。
仕方がないので、これを使おう。
土のう袋に18個。あと、会社のほうに2個あるので、20個。
テストするには、ぎりぎりの数量。
水を含んでいるので、重い・・・
乾かしてよく乾燥したものを選び、半分程度は、先に現地に送付しよう。
土のう袋の材質は、ポリエチレン。マイナスに帯電しやすい素材。
本来、木綿の布袋を使いたいですが、経済性や、施工性を考えるとこれで、
効果が出れば、良しとしよう。
ただし、杉バークの入れる量も、このままでは、吸着力が、低下します。
少し工夫が必要です。こまめにしてきた、社内試験が、役に立ちます。