こんにちは 名無しです
西岡壱誠さんの「東大読書」を読みました
「本書では読書力と地頭は読書で鍛えられそれは5つの読み方で鍛えられる」という本でした
そのうちの2つについて話そうと思います
一つ目は装丁読みです(´・c_・`)
これは「読む前にカバーや帯、著者の自己紹介」
などから情報を得るというものです
これによって「読めない」が少なくなります!!
二つ目は質問、疑問読みです!!
これは「なんで?」「本当?」を読んでいるときに考え知識をより深める読書法です!!
これをすることで受動的だったのが
能動的に読書をすることができます!!
ぼくもこの読み方をを実践しようと思いました!!