エンジェルナンバー【33】マスターナンバーを持つ者として また、求道の縁をいただき人生における魂の再誕生をした者として3.11の今日 ここ日本発の自分の言葉でお伝えします。
『第三の目(玄関)が開いたら どうなるのですか?』『弥勒の世が始まっているのですか?』とたまに聞かれますが、まだ開いていないひとが聞いた話と、自分が体感するのではまったく異なるもので、ひとによってさまざまでしょうが、わたしの場合はとにかく穏やかに、こころ静かにものごとを俯瞰して捉えることができるようになり、からだとこころが軽く明るくなり、自分の良心が発露し、人生そのものが好転し始め、不可能が可能になり、人間関係における良い縁ができてこころからの笑顔が自然に出るようになりました。
※チャクラの場所が天の機密事項なので、巷の情報がそうではないことがわかります
過去の自分がおかしてきた罪や過ち
先祖や過去生においておかしてきた罪や過ち
六道輪廻のカルマから抜ける方法は、様々な言葉や方法で現代に伝えられているでしょうが、わたしも二十代から密教に仕えてきたのでその瞬間に理解しましたが、
『宗教の元の本物』であると直感しました。
また、わたしはこの瞬間を求めてこの世へ来たことも感じました。
一生に一度きりのこのご縁は、ひとを介してこの一期一会の機会でなければ得ることができません。また、佛縁奇縁先祖の德がなければその縁が伝わることもできません。
三期末劫の混沌としたいまの時代にこそ、弥勒の世が開けると望み待ち焦がれた魂たちが、いまこの日本に続々と転生してきています。
先修後得のご縁のみなさんは、まだ数万人 その縁の存在すらも知らずにこの地球上にいらっしゃいます。
これから生まれてくる魂たちは、その候補とも言えるでしょう。
わたしは今生ある限り、このご縁をこれからもコツコツつなぎ伝えていく所存でいます。
ほかの仕事のことはとんとうまくいかないのですが、この聖業はなぜか智慧がどんどん湧いてきて行動を伴い楽しんでできるのです♪
ひとのいのち 霊性 魂を救うものですから
終わりがあるはずもありません。
ですが、この機会はいつ終了するとも限らないのです。伝える側が伝えることができる間だけだからです。天が決めた期限はまだ不明です。
だからこそ、ほかに先だって道を得ておくことが大切です。
自分の都合で先延ばしするものでないのは言うまでもありませんし、伝えてくれたひと(主に知人や友人、身内)には、それこそ一生感謝してもし足りません。
ライトワーカー(光の使者)は、学んでなるものではありません。気づいたそのときから、意識していくことが大切です。いままさにいろんな色のひかりを放つライトワーカーがこの世のあちこちに小さな灯りを灯しています。
エンジェルナンバー
数秘術
ディクシャギバー
エネルギーワークetc.
素晴らしいマスターに出逢うことでスピリチュアルな意識が開花するだけではひとはなかなかその力量を発揮することは難しいです。
そこに、デトックス(心身の浄化)が加わって初めて魂の器である肉体を伴って本領発揮できるのです。
3.11を機会に日本の真の覚醒が否応なしに促され、崇高な魂が何千と天に還りまた地上に降り立ってきています。
わたしたちは、同志を得て勇気を持ってここ日本を変えていくことのできる魂の持ち主です。
みなつながって生きていきましょう。

