今回、先月にも同様のことがあり、やっと今日、行ってきました。
献血をしていた頃は、毎回「大丈夫ですか?横になってくださいね?」といつも言われたものです。
2年ほど前、一時期血圧が112くらいまでなってた頃は、よほど心臓に負担がかかっていたことになりますね(笑)世間一般では、「正常」なんでしょうが。
以下、イケメンDr.とのやり取りより。
Dr.「ここに、6年前の精密なデータがあるのですが、あなたの心臓の血管はツルッツルなんですよ。」
「?」
Dr.「生理はありますか?」
「はい。順調です♪」
Dr.「女性は、女性ホルモンが血管を護っているので、あなたの場合、心疾患は考えにくいです。」
Dr.「心筋梗塞は、喫煙する男性の中年以降に起きます。女性はなりにくいのです。」
3Dのわたしの綺麗な心臓を見ながら
Dr.「血管内も、脂肪などがこびりついていない、綺麗な血管です。このデータの5、6年後に急に血管が詰まる所見になるのは考えにくいです。どうしても胸の痛みが気になるのでしたら、デパスという薬を出すこともできますが、どうされますか?」
「いえ、薬はできるだけ避けたいです。」
にっこり笑いながら
Dr.「そうですね。そのほうがいいですね。今日はこれで終わりです。カルテだけ出されてお帰りください。」
これで、わたしの胸のずくずくする不快な体感が、「目に見えない分野」から来るものであることはほぼ確定となりました。
今後は、わたしのバックのサポートと連携取りながら、楽しく明るく人生を謳歌していきたいと思います♪
いざ、光の中へー
ありがとうございます。

