わたしはもともと文學少女、文章で興奮する性分です。男性は即物的で現実主義かも知れないけど、わたしは耽美的な文章に感じてしまう、みたいな。
人間が知的生物で良かったな、とも思ういわば変態ですよ。ど変態(笑)
で、穢いものも穢く感じない特殊な感覚も持ち合わせています。
フェロモンやオーラも意識でどうにでも変えられるので、いつも感度良好、パートナーになんでも合わせられます。
いまのパートナーとは、もう15年、お互いに浮気のうの字もないほどに良い相性です。
わたしはもともと子どもができやすい体質なので、二人目を無事に出産後、卵管結紮をしてもらいました。
これは、スゥエーデンなどでは、女性側からの避妊としてはポピュラーだと記憶しています。
なので、いつでもパートナーの精液は受け容れることができます。その代わり、望んでも妊娠はしません。できません。
避妊する面倒さがあったり、妊娠することを怖れていては、思い切り愛を交わし楽しめませんからね…とはいえ、このひとと決めるまでは、それも言わず『完全に避妊』を徹底します。相手がどれだけわたしに相応しいか、見極める必要もありますし。
いまは避妊しないのは怖いですよ。
エイズも蔓延してますからね。
性病も然りです。
なので、まず、ここの勉強からわたしは始めたのが十代後半でしたね。
妹もふたりいますが、妹たちもこんな姉を見習い賢い選択をして今があります。
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『性を謳歌する』ことに罪悪感を感じがちな女性は、どこか歪みが起きて本来の美しさを失いがちだと思います。
男性側は明らかにその滲み出る、押し隠そうとしても隠せない女性の柔らかさや物腰が好きなのです。
今の風潮、なんでも出せばいいとばかりに出しすぎて色気なし(笑)性風俗も随分と劣化したものだと思います。
昔の女房はみな、賢く聡明でしっかりと締まり良く旦那をがっちり咥えこんで離さなかったのだろうなと思います。節度も弁え美しかった日本女性は、着物の文化で自然に内股も鍛えていたのでしょうね。
いまの女子、見るからにがばがば(笑)
もしくは、潤い足りずにかさかさ。
男性化した女性も多数見受けられ、どうなってるんだろうと思います。
なんだか、長くなってしまいました。
それではこの辺で(^ ^)
これ、好評でしたらまた書きますね(^ ^)
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