ブラックスワン:ダンス・ダブル画像検証
俺的にはナタリー・ポ-トマンが狂気に取り付かれるキ●ガイの映画![]()
個人的にはオスカー系だったら
英国王のスピーチ>ザ・ファイター>これ![]()
ニューヨークのリンカーンセンターでは
クリスマス
で
くるみ割り人形byNYCB(ニューヨークシティバレエ)しか観た事ないけど
もっと大人の演目が観てみたかった![]()
ナタリー・ポートマン、ミラ・クニス共演の心理スリラー。
ニューヨークのバレエ団に所属するニナ(ポートマン)は、
元バレリーナの母とともに、人生のすべてをダンスに注ぎ込むように生きていた。
そんなニナに「白鳥の湖」のプリマを演じるチャンスが巡ってくるが、
新人ダンサーのリリー(クニス)が現れ、ニナのライバルとなる。
役を争いながらも友情を育む2人だったが、
やがてニナは自らの心の闇にのみ込まれていく。
監督は「レスラー」のダーレン・アロノフスキー。
主演のポートマンが第83回米アカデミー賞で主演女優賞を獲得![]()
ナタリー・ポートマンのダンスダブル問題が表沙汰になったぉね。
http://www.excite.co.jp/News/world_ent/20110331/Techinsight_20110331_50814.html
ABTのダンサーのサラ・レーンは、
本作でポートマンの「ダンス・ダブル」を務めている。
『ダンス・マガジン』編集長のウェンディ・ペロンで
3月3日付のブログ・エントリーにて、
「貴方はバレリーナになるにはほんの1年で済むと本当に信じていますか。
私たちは、ナタリー・ポートマンが子供の頃にバレエを習い、
フィルムのために1年間の集中教育を受けていたのを知っていますが、
それだけはバレリーナにはなれません。
しかしながら多くの人々が、ポートマンが自分自身で
『ブラック・スワン』で踊ったと信じているように思えます。」
たぶん真実はカメラワークでそ
アンドゥオール/en dehorsできてにゃい
レッスン場に白いラインが引いてあるけど
他のダンサーの軸足は白いラインと平行で
180°足先が開いてるでそ
ナタリポは動かしてる足のつま先も伸びてないし
甲も張り出してにゃい

サラ・レーン
違うでそ
踊ってなくてもつま先まで神経が行き届いてるアンドゥオール/en dehors,英語ではターンアウト(turn out)。
クラシック・バレエのテクニックは、アンドゥオールという体の使い方が基本。
股関節は骨盤の寛骨臼の中に、大腿骨頭がはまっている部分。
股関節を回した結果、膝と足先が外側に開くことが大事。
ちなみに第5ポジションから前後左右に自由に足を動かすことが可能。
アンドゥオールはこの股関節を体の中心から外に開いた姿勢。
実際観てみて
全体のシルエットはナタリポだけど
スローなカメラワーク観ると,全体像はO.O1%くらい少ない
一瞬だけ全体像のダンスシーン(ナタリポがリフトさりてる部分)は
やっぱ下半身が。。。。
アタシも12までバレエ団付属でレッスン受けてたから
厳ちくなっちゃうかだけども
上半身は本格的
(技ってか背中の筋肉すごい><)
↑だって女優じゃん
バレエじゃなくって演技だぉ
でもやっぱ足先は。バレリーナ目指してたレベルではない

ああ,でも黒鳥の32回転のフェッテアントールナンでは
鳥肌が立ちますた

(もちナタリポのズームは腰以上だけどさ
)
).
ウィノナ・ライダー早く戻ってきてね第一線に
余談っすが
このあとに観た
ハングオーバー2が最高![]()
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やっばい
マジで今年![]()
俺的NO.1