★☆★オハラショーコ肉わぁーるど★☆★ -904ページ目

ブラックスワン:ダンス・ダブル画像検証

俺的にはナタリー・ポ-トマンが狂気に取り付かれるキ●ガイの映画!?

個人的にはオスカー系だったら

英国王のスピーチ>ザ・ファイター>これ!?


ニューヨークのリンカーンセンターではクリスマスツリークリスマスクリスマスツリー

くるみ割り人形byNYCB(ニューヨークシティバレエ)しか観た事ないけど

もっと大人の演目が観てみたかったハートブレイク




ナタリー・ポートマン、ミラ・クニス共演の心理スリラー。


ニューヨークのバレエ団に所属するニナ(ポートマン)は、

元バレリーナの母とともに、人生のすべてをダンスに注ぎ込むように生きていた。


そんなニナに「白鳥の湖」のプリマを演じるチャンスが巡ってくるが、

新人ダンサーのリリー(クニス)が現れ、ニナのライバルとなる。

役を争いながらも友情を育む2人だったが、

やがてニナは自らの心の闇にのみ込まれていく。


監督は「レスラー」のダーレン・アロノフスキー。

主演のポートマンが第83回米アカデミー賞で主演女優賞を獲得クラッカー


映画「ブラック・スワン」公式サイト★





ナタリー・ポートマンのダンスダブル問題が表沙汰になったぉね。

http://www.excite.co.jp/News/world_ent/20110331/Techinsight_20110331_50814.html

ABTのダンサーのサラ・レーンは、
本作でポートマンの「ダンス・ダブル」を務めている。
『ダンス・マガジン』編集長のウェンディ・ペロンで
3月3日付のブログ・エントリーにて、
「貴方はバレリーナになるにはほんの1年で済むと本当に信じていますか。
私たちは、ナタリー・ポートマンが子供の頃にバレエを習い、
フィルムのために1年間の集中教育を受けていたのを知っていますが、
それだけはバレリーナにはなれません。
しかしながら多くの人々が、ポートマンが自分自身で
『ブラック・スワン』で踊ったと信じているように思えます。」



たぶん真実はカメラワークでそ!!
アンドゥオール/en dehorsできてにゃい爆弾
レッスン場に白いラインが引いてあるけど
他のダンサーの軸足は白いラインと平行で
180°足先が開いてるでそベル

ナタリポは動かしてる足のつま先も伸びてないし
甲も張り出してにゃいショック!


 ポワント宝石の精サラ・レーンチュチュ(白鳥)違うでそ!?宝石の精ポワント

 ポワント踊ってなくてもつま先まで神経が行き届いてる宝石の精ポワント


アンドゥオール/en dehors,英語ではターンアウト(turn out)。
クラシック・バレエのテクニックは、アンドゥオールという体の使い方が基本。
股関節は骨盤の寛骨臼の中に、大腿骨頭がはまっている部分。
股関節を回した結果、膝と足先が外側に開くことが大事。
ちなみに第5ポジションから前後左右に自由に足を動かすことが可能。
アンドゥオールはこの股関節を体の中心から外に開いた姿勢。

実際観てみて
全体のシルエットはナタリポだけど
スローなカメラワーク観ると,全体像はO.O1%くらい少ない!!
一瞬だけ全体像のダンスシーン(ナタリポがリフトさりてる部分)は
やっぱ下半身が。。。。


アタシも12までバレエ団付属でレッスン受けてたから
厳ちくなっちゃうかだけどもあせる
上半身は本格的アップ(技ってか背中の筋肉すごい><)
↑だって女優じゃん!?
バレエじゃなくって演技だぉDASH!
でもやっぱ足先は。バレリーナ目指してたレベルではないあせるあせる

ああ,でも黒鳥の32回転のフェッテアントールナンでは
鳥肌が立ちますたあせるあせる
(もちナタリポのズームは腰以上だけどさチュチュ(黒鳥)
.




ウィノナ・ライダー早く戻ってきてね第一線にドキドキ


余談っすが

このあとに観た

ハングオーバー2が最高ドキドキドキドキドキドキ

やっばい

マジで今年バスケカチンコ俺的NO.1!?