Elizabeth:The Golden Age@エリザベス:ゴールデンエイジ


エリザベス


3歳で私生児の烙印を押され、
21歳で反逆罪に問われながらも、
25歳でイングランド女王に即位したエリザベス1世。
彼女がなぜ“ヴァージン・クイーン”と名乗り、
“国と添い遂げること”を決意するに至ったかを描き、
世界が絶賛。
Nip/Tuck (season 5)あーんどエリザベス★
1998年度のアカデミー賞では6部門に
ノミネートされた『エリザベス』。
アカデミーのメイクアップ賞を受賞してるだけあって,
この後観たナタリポとスカヨハの
”ブーリン家の姉妹”がしょぼくみえるほど
エリザベスは機会があったらDVD買おうっと
監督の解説バージョンは大しておもろくなかったから
ブルーレイじゃなくてオゲ
エリザベスゴールデンエイジ
『エリザベス』から9年の歳月を経て、その続編が登場。
今回語られるのは、タイトルにもあるように、
エリザベスが度重なる苦難をはねのけ、
スペインの無敵艦隊に打ち勝ち、
“ゴールデン・エイジ=黄金時代”を築き上げるまでの道のり

カトリックだった異母姉メアリー女王のあとに、
プロテスタントのイングランド女王として即位したエリザベス。
だが、腹心ウォルシンガムの弟や、
寵愛する侍女べスの従兄弟もカトリックであるなど
カトリック教徒も多い国内はプロテスタントの女王に対する不満もあり、
不安定だった。国外のカトリック列強国やバチカンも、
エリザベスを私生児と見做して王として認めようとせず、
絶えず圧力をかけてきた。
さらにイングランド王家の血を引くスコットランド女王
メアリー・スチュアートはカトリックということもあって、
イングランドの王位を巡ってエリザベスの周りには
様々な思惑が渦巻いていた。

そんな権謀の只中にあるエリザベスの前に、
新大陸や世界の海を旅してきた
ウォルター・ローリーという男が現れる。

エリザベスはローリーの自由な生活と魂に惹かれていく。
しかしエリザベスは遂にきたスペインとの情勢不利な戦い
(アルマダの海戦)に、果敢に身を投じていくのだった。

第80回アカデミー賞衣装デザイン賞受賞。
ほんっとドレス素敵

左の侍女役のアビーコニッシュゎエンジェル・ウォーズで
スイートピー役をやってた女優。
ライアン・フィリップとの交際が、
ライアン・フィリップと女優のリース・ウィザースプーンの
離婚の原因って言われたけどすでに別れちゃったけどね。
アタシの好きな海賊ちゃんの
フランシス・ドレイクもちょこっと登場

結局バージンクイーンの恋はみのらず
(史実でゎ年下の愛人がっつりいますけどー
)次女ベスとローリーが結ばれ,恋を諦めて
イングランド国家とケコーンした
エリザベスが切ない
ちなみにオイラが居たノーズカロライナ州の
ローリーって街(州都)ゎこの
ウォルター・ローリー(Sir Walter Raleigh)が
入植した場所だったなり~