日本で唯一の雲南料理!
四川、上海、北京、広東。
だだっ広い“ちぅごく”に
色んな料理
数あれど
雲南料理なんて
初めて聞いたどぉ




20年物紹興酒
香りはいいけど
別に3年物の花彫でもいいかも
シャンパンはゴッセですた
5本程頼むと品切れて
違う銘柄の物が
30分かけて出てきた


雲南省の出資があってか
資本主義を


理解してねぇのか
前菜
ハムの下には
キィウィが
いゃ
、
柔らかくしなくていいから
雲南豆腐
友達は台湾の匂いだって
八角の薫りが強烈
超スパイスてんこ盛り
豆腐は本格四川料理でしか
食えないアタシ
なんか甘いし
パス


雲南ダック
北京ダックみたく
味噌や白髪葱つけて
巻いたりしまへん

んで皮だけじゃなく
身も食います
皮はパリっパリ



肉はジュースィ



骨が付いたとこを
ギヤートルズみたく齧るの
さ
い
こ
う
フランス料理風
なんとか茸のスープ
フカヒレもなんとか茸も
ベースは一緒
桃肉饅

一人前五個なのに

七人だったのに

売り切れで残り三個
オモローなこと言った人が
食えるルール


甘辛くて美味かった
写メってまへんが
ラー油かけ水餃子(絶品
)
ショーロンポーは普通
海鮮固焼ソバと
炒飯もふゎっふゎで
美味かった


季節のフルーツ
杏仁豆腐は好きじゃないので
(意味わからん

)
〆はフルーツで
店員は全員中国人
家族でチンタオ
飲んでたり
デーツや接待もありやね
六本木の芋洗坂の
※御膳房
ですた
HP
は“ちぅこく”の
薫りがするょ
