★☆★オハラショーコ肉わぁーるど★☆★ -1552ページ目

外務省☆渡航安全情報:イエメンむぅうううう・・・

ショック!むぅううショック!

どぉ~するあせる



イエメン:外国人誘拐事件発生に伴う注意喚起 (2009/04/02)



1.報道等によると、3月31日午後(現地時間)、

  サヌア市から南へ約30キロメートルの付近において、

  オランダ人2名が誘拐される事件が発生しました。

  犯行グループは、武装した地元部族民とみられています。

2.イエメンでは、2009年に入ってから、

  1月2日にはアビヤン州シャクラ地区において

  南アフリカ人旅行者3名が誘拐される事件が発生したほか(翌日解放)、

  1月18日にシャブワ州アル・ラウダ地区において

  ドイツ人技師1名及びイエメン人2名が、

  地元部族民に誘拐される事件が発生しました(20日に解放)。

  また、昨年12月14日にはサヌア州バニ・ダビアン地区において

  3名のドイツ人が誘拐される事件が発生しました(5日後に無事解放)。


  日本人が被害者となった事件としても昨年5月にマアリブ州におい

  観光ツアーに参加していた女性2名が

  誘拐される事件が発生しました(時間後に解放)。

  

  このように、外国人を巻き込んだ誘拐事件が多発しており、

  特に注意が必要です。

3.また、誘拐事件ではありませんが、

  本年3月15日にはハドラマウト州のシバームにおいて

  韓国人観光客4名が自爆テロにより死亡し

  (3月17日付スポット情報参照)、

  3月18日には当該事件で

  死亡した韓国人の被害者家族及び韓国政府の調査団が

  サヌア市内から空港にむけて車両で移動中に

  攻撃を受ける事件が発生しています

  (3月18日付スポット情報参照)

  

  両事件の関連性は不明ですが、

  シバームにおいて発生した事件については、

  3月27日に「アラビア半島のアル・カーイダ」が犯行声明を出しており、

  今後、同様の事件が発生する可能性が懸念されます。




4.ついては、イエメンに渡航・滞在される方は、


  上記の内容に十分留意するとともに、

  今後も同様の事件が発生する可能性はあることから、

  陸路で移動する場合には、

  夜間の移動は極力避けるとともに、

  昼間の時間帯であっても複数の車両で移動する等、

  十分な安全対策を講じてください。

  また、誘拐等不測の事態に巻き込まれることのないよう、

  最新の治安情勢の入手に努めるとともに、

  「目立たない」、「用心を怠らない」、「行動を予知されない」の

  3原則を守るようにしてください。


  ドクロ↑これって不可能じゃねはてなマーク叫び!?


  さらに、旅程と宿泊先を家族や知り合い等に残されますようお願いします。
  

  現在、イエメンについては、

  地域ごとに内容は異なりますが全土に危険情報が発出されていますので

  その内容にも引き続き御留意ください。

  (詳細については「危険情報」を御覧ください。)




5.なお、誘拐事件に関しては、

  「海外安全ホームページ」においてパンフレット

  「海外旅行のテロ・誘拐対策」・「海外における誘拐対策Q&A」等
  を掲載しておりますので併せて御参照ください
 
( http://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph.html )。



サナアもヤバめだしショック!

やっぱテロは怖いよな。。。


ま、現地の人は関係無い感じで

普通に暮らしてるみたいだけどはてなマーク


標的になってない

イギ人も帰国してるみたいだし飛行機



やっぱモモの代替案であせる

モロッコ・チュニジアかはてなマークアップアップアップ