美しき挑発・レンピッカ展
bunkamuraミュージアムの
超~面白かった![]()
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なかなか観終らず,
また中にもどってっちゃったり
自己投影してたでしょ![]()
憧れの人生でしょ
って相方
前はよく一緒に美術館めぐりとかしてたけど。
アタシがスーベニアコーナーばっか行くので呆れられてたんだよね。
両親は美大出なんすが。。。。。
オランダのアムステルダムゴッホ美術館でも
オスロのムンク美術館でも
ニューヨークのMOMAでも
大英博物館でも
(2日目にはスーベニアコーナーに直行でファラオ棺の缶ペンケースを所望)
bunkamuraミュージアムや上野や色んな美術館でも
こんなアタシを見たことないって相方![]()
ワルシャワの良家に生まれ、思春期をロシアとスイスで過ごす。18歳で弁護士レンピッキ伯爵と結婚する。翌年ロシア革命でパリへ亡命。働かない夫を尻目に画業で身を立てる決心。時代に翻弄されながらも女性の自由な生き方を実践し、狂乱の時代とも呼ばれた1920年代のパリで独特の作風により、画家として一躍注目された。やがて第二次世界大戦の脅威の中、アメリカに亡命。その後、時代とともに次第に忘れさられていった。そして70年代に再評価され、1980年に82歳でその劇的な人生を終えた。
フォトシュートも素敵だし,
フィルムでも恋人の女性モデル(バイにゃのね)よりウツクシス![]()
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裕福な家庭に生まれ,絵もかけて美しく,
伯爵と男爵(こっちはパトロン系ね)と結婚し
女性の恋人も居たりして
ヨーロッパからアメリカへ![]()
そして最後はメキシコに死す
う~んドラマチック![]()
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抽象画や宗教チック
ヴォーグの表紙や静物とかもあるけど
やっぱ若い女の肖像が一番好き![]()
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緑の服を着た女
娘の肖像画にゃんだけど
ポストカードだと
なびくフリルがカットされてる![]()
モデルはレンピッカの娘、キゼットである。この作品においてキゼットは初めて官能的で、意気揚々とした姿で描かれている。緑のドレスは背後ではためき、身体をぴったりと包み、乳房とへその形をあらわにしている。優雅な帽子と手袋をつけた彼女は、究極の女性らしさを体現している。レンピッカは自分自身の若い頃を思い出し、過去の自分を投影し描いたに違いない。つまり、この作品は自画像でもあるのだ。なお、この作品は彼女の最高傑作の一枚として世界の美術館で展示されている。
これこれ![]()
この人工的になびいてるフリルの
オーロラがないと![]()
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超~面白かった![]()
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ロンドン塔のクラウン
ジュエルの次に好きかも![]()
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