BEST DISH 2013・感動の”お好みの味”@A ta gueule
2013年クリスマスEVE

感動の”お好みの味”
駅から20分も歩かされて
死ぬかと思ったぁ。。。。
だってピンヒールのブーツだもん

値段は教えてくれなかったけど
クリスマスディナーゎ
調べたら15000円だったかな


シャンパーニュ1本目~

Pierre Moncuit BB
日本アルプス産,日本鹿の内もも肉のカルパチョ
これ去年食べた物のNO.1
淡白な鹿肉のもも肉
それによーく知ってるブルサンアイユに無花果にベリーちゃん
濃厚さがプラスされほーんと素晴しい
マリアカラス風
フォアグラ,黒トリュフ,コンソメのアンサンブル
も~スープの途中で
シャンパーニュなくなって
2本目もオーダー

ノヴァスコシア産オマール海老の
ラビオリ仕立てナンチュア風
泡ちゃん2本目なくなって
シャトーヌフ デュ パプ
をデキャンタで
'04 Chateauneuf du pape Roger Sabon
¥12,800
ほんとフレンチって酒代が料理の2倍かかるよね

京都丹波のうり坊のロティ
ソワーニュの森の香
これはイマイチかな。口直しの花梨のシャーベットとほぼ同時にサーヴされキレた

料理の説明も満足にされてないから
全部説明しろと
オーナーシェフ曽村譲司の、日本人で唯一オリエント急行のシェフを務めた経歴より、かつて「日本版オリエント急行」と謳われた特別車両を使用した他に類を見ないフレンチレストランを実現させました。
東西線日本橋より三駅の「木場」から程近い、目の前に都立木場公園を臨む緑豊かな深川エリアにて一際目を引く車両脇のエントランスよりプラットフォームを通り、ラウンジスペースの列車内、厨房を併設した駅舎を模した造りのダイニングでは、オーセンティックなフレンチでありながら、オリエント急行に因んだ各国のエッセンスを加えた独創性溢れるお料理の数々をお召し上がりいただけます。
また、恵比寿営業時にご好評を頂いておりました「ジビエ料理」につきましても季節ごとにご用意しております。
店全体から感じられる「日本版オリエント急行」での非日常のひとときをお楽しみください。

栃乙女のコンポートとフォンダンショコラと
ピスタチオのアイスを添えたノエルスタイル
女子にだけお花のデコが付いてるけど
持って帰らないでと。
(誰が持って帰るかっツーの)
曽村譲司シェフのプロフィール
1988年 ホテルオークラ
1993年 在ベルギー日本大使館/公邸料理人
1999年 オリエンタル・エクプレス
2001年 ラッフルズホテル
2005年 アタゴール
2012年 アタゴール・オリエント・エクスプレス
グラッパとマール持ってきてもらう
もうこの頃には2回転目のお客さんも居なくなってきてる。
カフェゎラウンジスペースの列車内なんだけど
またまたマール頼んでくれた
隣りにもカフェ待ちのカッポーが
コースの時は
ダブルエスプレッソ
アルマニャックも頼んでくれたぁ

20時イン(一番早いラスト予約)
カフェ終って0時過ぎ
タクシーゎ7800円ですた。
でもご馳走さま

あ,1諭吉もらってた