『Le PARIS d'AKAGI tomo Ⅴ(アカギのパリ画集 Ⅴ)』と原のぶ子の生涯 ~
こちらゎ昨年パリ市第8区役所で開催された
" Yôkoso Paris 8e ! " と題した赤木曠児郎絵画展の写真
Facebookからもらってきたよん
" Yôkoso Paris 8e ! "
赤木曠児郎絵画展
約50年前にパリ、8区に移り住んだ赤木氏はずっとパリの風景を描き続けている画家で、厚くて、暖かく、優しい手を持つ方です。
その手が描くからなのか赤木氏のパリも、とても暖かく、優しく、観る人の心を癒します。
気持ちが優しくなる絵画展です。
2012年6月1日まで
パリ市第8区役所
Salle des expositions
3, rue de Lisbonne 75008 Paris
月曜から金曜の12時から18時まで(ただし、木曜は19時まで)
土曜は9時から12時まで

パリでスケッチしてるとこ
みたいなぁ~

今回3年ぶりの日本橋三越での
個展で最終日に滑り込み

前回はカラスミをお土産に購入したんだけど
今回ゎLUSHの入浴剤
パリに50年も住まれてる芸術家で
奥様ゎオートクチュールでドレスを製作されてたプロだし
ほんと贈り物に困るっしょ
個展のあと前回みたく少しザパンに滞在スルのかと思ったら
速攻でおパリに帰国だそーで
重くてごめんなさい
『Le PARIS d'AKAGI tomo Ⅴ(アカギのパリ画集 Ⅴ)』

そしたら2万円もする
画集を頂いてしまったぁ~
原先生のお嬢さんからもらった本に
Kちゃん(パパ)のことが書いてあったよ
って
原のぶ子の生涯 ~近現代日本服飾界の礎~

三宅一生氏推薦!
戦後日本服飾界のパイオニア、
原のぶ子の初めての評伝。
フランスで服飾デザインを学び、帰国後仏式洋裁学校やデザイナー団体の設立などに尽力、その礎を築き、
数々の世界的デザイナーを育て絶大な影響力があった
原のぶ子の伝記が初めて公表された。
日本でファッションショーを初めて開催するなど、 服飾デザインが「技術」から「文化」へと移り変わる過度期の戦後日本における服飾文化の記録。

R子(ママ)は元気
って
ママに画集の最近のポートレイトも見せたよ

画伯目ぇつぶちゃってます

今回はデジカメ失くさないようにって。。。。
ちゃんとフランス式に
音を立てて両頬にチュ
したよ

来場されたファンの方や
美術関係者とお写真頼まれまくってますた

今回 気に入った一枚
壊れたガス管
また次回お会いできますよーに