Ristorante e Pizzeria da IVO@ダ・イーヴォ
エ・ピッツェリア・ダ・イーヴォ/Ristorante e Pizzeria da IVO
閉店間際ダ・イーヴォ

ピッツァ釜だけでなく、床のタイル、壁に飾られている絵、
ドアノブ、そして店の看板に至るまで、
ほとんどがナポリから持ち込んだもの。
中目のサルヴァに似てるね

結構接待っぽいグループや
オネーチャンを口説きたいオジタマや男子率高し

メニューゎグランドメニューも
本日のおススメも全部読むよ


前菜とピッツァは俺が決めるから
パスタと肉はショーコが決めていいから
ってパスタにゃら
Tagliolini neri con polpo di scampi 2200
イカスミのタリオリーニ 手長海老のソースで
がいいな

炭火焼の盛り合わせにしなよ

って言われたけど
牛フィレ肉のグリーンペッパーソースが食べたかったし
前菜に惹かれるものがなかったから
前菜とパスタ止めて
ピッツァと牛フィレ肉のグリーンペッパーソースを提案
ピッツァ・カラブレーゼ

生ハムとルーコラとピッツァ・カラブレーゼどっち
って聞かれたら鉄板でカラブレーゼ
絶対そうだと思ったって
ちょっとサルヴァトーレと感じが違うね~
でも前菜抜いたから
ちゃんと半分食べたよ
牛フィレ肉の
グリーンペッパーソース


ふぉぉーーーーーー
イタリアンの肉とは思えないほど柔らか
ィーヴォさんが毎日半分ずつ使っては足しての
天然酵母を使った酸味のあるパンとの相性が抜群
肉ラーのアタシに沢山肉をくれたのに
あまりに美味そうにパンでソースをすくうので
肉
奪還された
GUAM:唯一美味かったバースデーディナー★
マリアとイーヴォ氏
イーヴォ氏英語堪能でふ


オーナーシェフ イーヴォ・ヴィルジーリオ。
イタリア国内の多くの星付きレストランでの修行を経て来日。
その後、日本でも多くの店で腕をふるい、
料理をはじめ全てに自分の「感性」を発揮し、
自らが愛する「ナポリの空気」を再現した店らしーぉ

プルチネッラと呼ばれる
ナポリの伝統的な道化役者の装いをしたマリア。
(ディナータイムのみでランチゎシャツとパンツだって)
シェフ曰く
「このスタイルでサービスをしているレストランは、世界でもほとんどありませんよ。」
BABA&おススメグラッパbyシェフ
うちのパパがやたらサヴァラン好きで
さらにラムをかけてもらったのをよく食べてたけど
お子様にゎかけてきて欲しくにゃかったわん。
このイーヴォ氏おススメのグラッパ
マジ美味い
冷えてるのに香りも味わいも芳醇で
ほーんと素晴しい
説明してくれたサヴァランよりは
もちっとパンっぽい

今日フランスとイタリアで親しまれているような、
ブリオッシュに近いケーキに
ラム酒風味のシロップをしみこませたババは、
18世紀初めにポーランド王の座を追われた後に
ロレーヌ公に封ぜられた
スタニスワフ・レシチニスキのナンシーの宮廷で、
東欧のババを原型として
ストーラー(Sthorer)という名の菓子職人によって完成。
名称の由来としては
千夜一夜物語を気に入ったロレーヌ公が
アリババにちなんでこれを「ババ」と名付けたとする説もある。
後に1850年代のパリで、菓子職人のジュリアン兄弟が円環形のババを友人で食通のジャン・アンテルム・ブリア=サヴァランに敬意を表してサヴァランと改名したため
以来フランスではババ(ババ・オ・ルムとも)というと小型の円筒形のものだけを指すようになった。しかしナポリでは、現在に至るまで両方ともババと呼ばれている。
ティラミス
なんかこのティラミス

今まで食べた事ないフレーバーな感じ
マリアに聞いてもわかんなかったけど
マスカルポーネチーズが違うのかな

やっぱティラミス

大好き


おススメの高いやつでなく
1番安いグラッパ頼んでみたら
香りも味も全く違う


ちょうど1週間前の
恵比寿の夜桜

八分咲きくらいかにゃぁ~

