SUSHl(Edo Bay or Tokyo Bay):穴子の肝&新子&生トリガイ
寿司でなく鮨


前にママ
から予約を入れたら留守電で。。。。名乗ったら“あ
ショーコ先生
”って登録されてる番号以外の電話はとらんのか
ミシュランに四つ星がなかったから
ミシュラン入りしなかったって

泡は持込み~
数の子,煮こごり,鮑,里芋,百合根,空豆
まだまだ全然出てくるよ!!!!
数の子と筋子(おかわりも)と玉子焼だけ食べた

穴子の肝

久しぶりに大将に会って開口1番
“うなぎの肝とシンコある
”って。3個だけあって
そのうちの肉厚にゃのがきたお
あり
12人だけど生牡蠣は8個しかにゃいのに牡蠣も2個きたぉ
二日酔いしない飛良泉
前日にお客さんから差し入れられた深紅の薔薇ちゃんが

大量の鮪のタタキ
ここからテンション上がるパートっす

この鮨は一際,醤油皿使いまへん

鮪の切り身の下に鮪のタタキが
中トロに見えるハマチとなんか。
江戸前の海老とトリガイ
普段は茹でた海老ちゃんは
寿司屋では食べないんだけど
ここではいただきまっする
生のトリ貝
生のトリガイって
こんな色で貝の全部が食べられるんだね
美しいアオヤギ
あおやぎも美味すぎ

鯵~&LOVE〆鯖

シンコと穴子
出世魚(成長によって名前が変わる)
コノシロの成長での呼び名
シンコ(新子)/4センチから5センチ
コハダ(小鰭)/7、8センチから10センチ
ナカズミ/12センチから13センチ
コノシロ/15センチ以上
『寿司技術教科書』旭屋出版
ただし現実は、
シンコ(新子)/4センチほど(五枚づけ)から6センチ前後(二枚づけ)、10センチくらいまで
コハダ(小鰭)/10センチ(丸づけ)から、14センチ(片身づけ)まで
巻き簀巻き&紫蘇を挟んだ雲丹

雲丹~

その日に〆た〆鯖
握り〆鯖が美味くてコソーリつまみで

あ~超ちょー超
美味かったっす

このあと4次会まで行きますた。
最後の店では
店長を横に座らせて召し使いのよーに
使ってたって
(やべぇ。。。。)