錦三丁目 いば昇@名古屋名物ひつまぶし
「ひつまぶし」とは
ウナギの蒲焼きを細かく刻み、おひつのご飯の上に乗せたもの。
大正時代に名古屋で始まり、
「いば昇」も発祥店のひとつとされているんだって。
タレをかけたご飯の上に小さく刻んだ海苔、
さらにその上に刻んだうなぎの蒲焼をお櫃にて。
薬味(刻んだねぎ、わさび)と漬物つき
¥2,500 吸物別
あれ
出汁はつかにゃいの
ひつまぶし3人前

2人前にする
って聞ーたら
(マキオ♀とかめっさ小食なくせに
)
(前日のお昼の2人前の味噌煮込みうどんも1膳分のご飯も,漬物も残ってたのに。)
『いーえ3人前を食べますとも
』って
小食オンナはケキョーク2膳も食ってにゃかったぞ
薬味も葱だけなん

うみゃ~よ
でも煎茶+さらにタレとかでなくて
もみじおろしとかも添えて
和風の薄味のお出汁でサラサラしたかった・・・・・・・
ビールばっか進んじゃう

ビールもめっさ飲んだけど
マキオの分まで食ってたら
塩分過多でナトリウムが水をほっし
コーラとかミネラルウォーターとかガブガブ飲んでたら
名古屋城の特設展見終わった後
ゲロリーヌになってしまったワタスですた。
錦三丁目 いば昇