グーグーだって猫である⑥
『グーグーだって猫である』は大島弓子の漫画作品、
およびそれを原作とした映画作品。
第12回手塚治虫文化賞短編賞受賞。
5巻くらいで
大島テンテーの野良猫の保護とかの
狂気じみた感じから1度読んで閉じて
もうグーグー買うことないかなぁ。。。って思ったんだけど
ミクシのコミュで
6巻とグーグーが亡くなった事を読んで![]()
![]()
![]()
もう滝泣きです。
サバとのお別れから
大島テンテーの寂しさを埋めてくれた
ニャンコが大好きで
新入りニャンの面倒もみてくれたグーグー。
まだたった15歳と8ヶ月![]()
虹の橋で,猫が嫌いだったサバと遊んでるかな![]()
もう書いてるだけでだだ泣きなんだけど,
偉大な才能を支え続けたのは
グーグーだよ![]()
![]()
![]()
んるるってお返事して
鯛のお刺身たくさん食べた![]()
アタシもグーグー大好きだったよ![]()
ありがとうグーグー![]()

