時間ないけど駅に着いてカフェで朝ご飯

隣に老夫婦が座ってらっしゃる鄕鄧

セルフに慣れない年配二人。


カウンターでの注文は爺さんが~

わけわからんから店員さん任せ

こういう人はたいてい新しいことが嫌いで学ぶ姿勢もない焄

おばあちゃん絶対世話が大変なはず

しかも絶対かなり女好き煜

だって注文の時『あんたの好きなやつでええわ~』

ミルクティー二つ持たされてお爺が席に戻る。

シロップのフタが開けれないお婆が教える
お爺、ドリンクのフタ開けずにシロップをダ~

お婆に怒られる焄お爺、ストローも出し方分からん


お婆、先だけ開けてあげて『ひっぱりだすねん』全部やると甘やかし過ぎになるので作業は少し残してやってる淲

お爺の隣に女の子二人~

お爺絡みはじめる

お婆、女の子達に謝るがお爺止めない

お婆、『お父さんはよ行こ』

お爺、『ゆっくり飲まして~な~』

お婆、女の子達に『ごめんね~』

新しいことを学ばない頑固な女好き、どうやら俺の読み通り淲

お婆に急かされてお爺女の子たちとの絡み断念

お爺『お茶もゆっくり飲ませてもらわれへん』
お爺、お婆が欲しかったのはジュ-スだったんだよ言ってたじゃん

店員の女の子の好みで任せちゃって

お婆、大変だね~ご苦労様淲でも仲良く長生きしてください焄

仕事行ってきます