今は【現代温暖化】時代で、気候変動ではないと思います❣

1800年代:産業革命・化石燃料からのCO₂濃度(285ppm)は300年間も消えず、削減やゼロには出来ないので、CO₂濃度・気温上昇・気象災害甚大化が止めどなく続いているのです。

1972年【国連人間環境宣言】をしました。

1992年【気候変動枠組条約】(350ppⅿ)は、温室効果ガスを削減すれば、ガス濃度安定になると、『強欲経済の世界気候連合の横車』で採択しました。※(CO₂濃度低減の思考・施策でないから)

2013年:ハワイ観測所 でついにCO₂(400ppm危険水準超過・猛暑時代)の突入しているのです。   ※同年【IPCC5次報告】CO₂濃度と気温上昇は比例関係にあり、CO₂累積排出量なので例えCO₂排出を止めても、何世紀にもわたって持続する

2020年【気候危機宣言】を全世界が採択も、CO₂濃度低減はしない。 ※40℃超の危険猛暑や強欲資源戦争も止められず酷くなり、環境破壊・核放射能の恐怖が広がっています さらに、太陽3電磁波作用を「地球エネルギー収支」の高度な仮説による捻じ曲げ、原因と対策が変節されています。  現代温暖化なのに、気候変動(公転軌道伸縮の長期間の温暖期・寒冷期)の世論誘導の悪影響を知ってか知らず、ガス削減はできず、温暖化促進となっているのです❣

この度≪ビオマス・ジャパン≫は、光合成CO₂吸収350ppmに低減の国際目標(思考・施策)が、気温低下させて危険な猛暑阻止を学びましょう  早わかり「光・熱の科学」・「温暖化ABC 」テキストを編集・出版します。 このテキストによる、市民環境生涯学習をし、世界へ広げましょう❣